• ぼうぼうどりの生物教室
  • ぼうぼうどりの生物教室
  • ぼうぼうどりの生物教室
  • ぼうぼうどりの生物教室
  • ぼうぼうどりの生物教室
  • ぼうぼうどりの生物教室
  • ぼうぼうどりの生物教室
  • ぼうぼうどりの生物教室

成果及び活動 マスコミ報道

2010年5月21日

【新聞・雑誌】
2016年02月12日:学生科学賞中央審査 清心女子高に科技大臣賞 先輩の研究受け継ぐ(読売新聞)
2015年11月03日:優秀賞に秋山教諭 読売教育賞 清心女子高 両生類研究 リケジョ育成(読売新聞)
2015年11月01日:全国の理系女子が集結 東京 清心女子高生ら260人発表(山陽新聞)
2015年10月25日:日本学生科学賞県審査 受賞15個人・グループ表彰(読売新聞)
2015年10月18日:学生科学賞県審査 最優秀 清心女子高グループ(読売新聞」)
2015年09月03日:全国から集う高校生バイオサミット 公募研究で農水大臣賞 木質エタノール生成に利用「可能性広がる成果」(山陽新聞)
2015年08月24日:久米島で「地球環境研修」西中 県外の女子高生ら招き(琉球新報)
2015年08月07日:真庭 清心女子高生とマレーシア・女子大生 森林実習で交流深める(山陽新聞)
2015年06月21日:英語ディベート準備の授業公開 科学者育成へ清心女子高(山陽新聞)
2015年01月22日:学生科学賞中央審査 県内2校入選1等(読売新聞)
2014年10月26日:学生科学賞県審査 知事賞など受賞者表彰(読売新聞)
2014年10月26日:京都大にリケジョ集結 清心女子高 研究発表会を開催(山陽新聞)
2014年10月23日:日本学生科学賞県審査 知事賞に清心女子高 中央審査に5作品(読売新聞)
2014年10月23日:科学題材に英語で討論 清心女子高で研究会(山陽新聞)
2014年10月05日:日本動物学会高校生ポスター発表 清心女子の3人が最優秀(山陽新聞)
2014年06月23日:リケジョ英語ディベート 清心女子高が授業公開(読売新聞)
2014年06月22日:「中国四国生物系三学会大会」高校生ポスター発表 清心女子高生2学会最優秀賞(山陽新聞)
2014年06月01日:「理系女子」教育の現状を探る 地元女子高2校の挑戦 「集まれ!理系女子」高大接続で研究発表会(経済レポート)
2014年04月11日:清心女子の生命科学コース6人 高校生ポスターで最優秀 植物の就眠運動自動記録(山陽新聞)
2013年04月11日:はばたけ!!スクールデイズ ノートルダム清心学園 清心中学校・清心女子高等学校生物部(山陽新聞リビングガイド)
2013年02月24日:地球環境テーマの写真コンテスト 清心女子高4人に銀賞(朝日新聞)
2012年12月25日:未知をひらくJSEC2012 審査委員奨励賞「サンショウウオの飼育下の繁殖方法の確立を目指して」 
2012年11月21日:日本学生科学賞中央審査出品作(1)知事賞「デンジソウの繁殖についての研究」胞子の発芽「低温が必要」(読売新聞)
2012年11月02日:リケジョ福山に集結 中高生260人 研究成果発表(読売新聞)
2012年10月28日:女子目線で科学研究 福山で発表会 全国から「リケジョ」261人(毎日新聞)
2012年10月28日:理系女子が研究発表 福山で交流会 全国から中高生150人(山陽新聞)
2012年10月20日:理系女子による研究発表会 関東以西から研究生が集結 ノートルダム清心学園女子高 大学や企業との連携も進める(1429号・経済レポート)
2012年10月17日:日本学生科学賞県審査 知事賞に清心女子高 「デンジソウの繁殖」研究(読売新聞)
2012年09月22日:理系女子高生集まれ!福山で来月27日科学研究発表会 参加・見学者募る(山陽新聞)
2012年06月26日:科学分野 英語で討論 清心女子高公開授業 臓器移植などをテーマに(山陽新聞)
2012年06月02日:生物系3学会中国四国地区大会ポスター発表最優秀  絶滅危惧デンジソウ生育を研究
2012年04月12日:日本生態学会・高校生ポスター発表 清心女子4人最優秀に輝く 絶滅危惧の植物研究(山陽新聞)
2012年03月23日:ESD日米交流プログラム参加「情報吸収、視野広げる」清心女子高森下さん自然環境に関心(山陽新聞)
2012年02月05日:科学研究の成果披露・岡山大で2大会・県内中高生ら参加(山陽新聞)
2012年01月14日:ノートルダム清心女子高3人・花酵母研究・科学コン入賞(朝日新聞)
2011年12月24日:第9回高校生科学技術チャレンジ・アジレント・テクノロジー賞・花酵母についての研究・ツツジに焦点地道に努力(朝日新聞)
2011年12月18日:学生科学賞中央審査出品作・優秀賞「デンジソウの就眠運動の解析」清心女子高(読売新聞)
2011年12月11日:学生科学賞中央審査出品作・知事賞「市街地近郊の水田に棲むカメの研究」清心女子高(読売新聞)
2011年12月04日:高校生科学コンで表彰(朝日新聞社)
2011年12月01日:論文紹介・日本産アカハライモリにおける秋季配偶行動の証拠.No.51(ため池の自然)
2011年11月01日:理系女子 研究を発表・福山で清心女子高が福山で交流会・9都県150人物理や生物丁寧に(山陽新聞)
2011年10月30日:理系女子中高生集う・県内外17校150人研究成果など発表(山陽新聞)
2011年10月28日:中高「理系女子」県境越え結集・あす福山で発表会(中国新聞)
2011年10月09日:学生科学賞県審査・最優秀賞に清心女子・水田に棲むカメの研究(読売新聞)
2011年09月17日:理系に興味ある人集合・科学研究発表交流会主催の清心女子高(山陽新聞・倉敷・総社圏版)
2011年06月28日:英語で科学を討論・清心女子高・学習の成果披露(山陽新聞)
2011年06月17日:秋にも交配、精子保存 雌のアカハライモリ独特の繁殖行動・清心女子高・秋山教諭確認(山陽新聞・全県版)
2011年04月20日:清心女子高生物部3年原さん、井上さん・カメの研究で優秀賞(山陽新聞・倉敷都市圏版)
2011年03月29日:清心女子高2生徒・森林のCO2吸収量論文に・県自然保護センター報告誌掲載(山陽新聞・倉敷都市圏版)
2011年02月15日:中高連携初の理科授業・清心女子中高「中和と塩」など実験(山陽新聞・倉敷都市圏版)
2011年02月13日:日本学生科学賞中央審査鈴木、竹居さん(清心女子高3年)3等・仲間協力で時間かけて研究(読売新聞)
2010年12月10日:学生科学賞中央審査出品作品(6)「地球温暖化防止における森林の役割」清心女子高3年鈴木美有紀さん、竹居セラさん優秀賞(読売新聞)
2010年11月05日:理系女子研究通じ交流・福山発表会に中高生180人(読売新聞)
2010年10月31日:専門家顔負けの研究 化学、生物・・・成果発表 福山で女子中高生交流会(山陽新聞)
2010年10月31日:専門家顔負けの研究、化学、生物・・・成果発表・福山で女子中高生交流会9都県から14校、200人参加(山陽新聞・倉敷都市圏版)
2010年10月31日:目指せ理系女子科学研究発表会福山、300人参加(朝日新聞・広島備後版)
2010年10月26日:30日福山中高生科学発表会・倉敷の2校紹介・輝け理系女子、絶滅危惧デンジソウの研究清心女子光当て葉の開閉解析(山陽新聞・倉敷都市圏版)
2010年10月11日:学生科学賞県審査 6作品が中央審査へ 清心女子高は優秀賞(読売新聞)
2010年10月10日:学生科学賞審査6作品中央審査へ・審査評「興味や関心推進力に実験」(読売新聞)
2010年09月26日:理系女子の輪広げて 清心女子高 ポスター発表募る 来月30日福山で高校生研究交流会(山陽新聞)
2010年09月26日:来月30日福山で高校生研究交流会・理系女子輪広げて・清心女子高ポスター発表募る(山陽新聞・倉敷都市圏版)
2010年08月28日:女性研究者と意見交換・清心女子高・岡山大科学トーク(山陽新聞・倉敷都市圏版)
2010年07月25日:生物系三学会中国四国支部大会の高校生ポスター発表・優秀賞に輝く「時差ぼけ」実証植物部門清心女子高(倉敷・都市圏版)
2010年06月27日:科学分野英語で討論 清心女子高研究会 生徒同志熱心に(山陽新聞・倉敷都市圏版)
2010年03月30日:レッドデータブック絶滅危惧II類オオイタサンショウウオ飼育・受精、産卵に成功(山陽新聞・倉敷都市圏版)
2010年02月05日:「県内小学校の動物飼育調査 一番困るのは夏休み 清心女子高生7日発表」(山陽新聞・倉敷都市圏版)
2009年11月28日:「カエル薄オレンジの装い・倉敷で発見、清心女子高飼育」(読売新聞・岡山)
2009年11月04日:「集まれ!理系女子」に150人 福山中高生が研究発表」(読売新聞・備後地域)
2009年11月01日:「全国の14校研究発表・福山で『集まれ!理系女子』清心女子高が初企画」(山陽新聞)
2009年10月31日:「清心女子高呼びかけ交流会化・輝け理系女子」(朝日新聞)
2009年09月17日:「集まれ!理系女子・清心女子高・来月31日福山大学で交流会」(山陽新聞)
2009年03月01日:NPO+NGO大図鑑2009(動物)「サンショウウオ、LOVE!生命の大切さを学ぶ女子高生たち」(ソトコト3月号No.117.p58)
2008年10月15日:SSH生徒研究発表会「サンショウウオを愛でる女子高生」(中学受験進学レーダー 11月号.p147)
2008年10月02日:(5年目を迎えた、スーパーサイエンスハイスクール生徒研究発表会より)「理科好き高校生たちの熱い夏PART2」(nature DIGEST 日本語版 Vol.05,No.10.P22-27.)
2008年09月04日:「科学の甲子園入賞」倉敷清心女子高県内初・サンショウウオを研究」(朝日新聞)
2008年08月12日:清心女子高、SSHで理事長賞受賞報告(読売新聞)
2008年08月12日:スーパーサイエンス校全国発表会清心女子高が入賞サンショウウオ飼育研究(山陽新聞)
2008年08月06日:サンショウウオを守ろうSSH研究発表会人工繁殖の成果発表(山陽新聞)
2008年08月05日:サンショウウオの研究で環境保護の大切さを訴え(読売新聞)
2007年11月25日:自然林はCO2吸収量2倍・清心女子高研究発表会・蒜山で人工林と調査(山陽新聞)
2007年05月26日:理科教育の改善点探る岡山で研究集会(山陽新聞)
2007年05月17日:「視野が広がりました」清心女子高生マレーシアで環境学習(朝日新聞)
2006年09月20日:座談会「女性理系はなぜ少ないか」(大学時報 No.310.p14-p25.)
2002年12月02日:オピニオン談論風説・身につけたい自己決定力(山陽新聞社)
2002年03月12日:修学旅行HPコンクール高校部門・清心女子高が最優秀(山陽新聞)
2001年06月01日:「発展科目」でフィールドワークも・岡山県倉敷市私立清心女子高等学校・教育実践(現代教育新聞社)
2001年06月01日:「編集部の学校訪問・清心中学校・清心女子高等学校」(マイコンBASIC Magazine6月号)
1997年04月11日:三宅教諭ら4人に「野崎教育賞」受賞者決まる(産経新聞)
1997年03月26日:中四国中心に15件・山陽放送学術文化財団8年度の助成決定(山陽新聞)
1996年09月03日:生徒の人格尊重基調に・画一的知識は危険(山陽新聞)
1993年01月22日:感染者手記を利用し教育清心女高秋山教諭エイズ予防に取り組む(山陽新聞)
1992年05月25日:カスミサンショウウオ・自然保護の生きた教材に・人工繁殖にも成功(山陽新聞)

【テレビ・ラジオ放送】
2015年08月28日:みんなのニュース「特集 追跡!ミドリガメの増殖」(OHK岡山放送)
2014年11月06日:イブニングニュース「未来のノーベル賞を目指して」(RSK山陽放送)
2008年09月11日:ニュースコア6 「サンショウウオの研究20年」(NHK日本放送)
2008年08月15日:イブニングニュース「清心女子高等学校 小型サンショウウオの研究で受賞」(RSK山陽放送)
2007年05月17日:小野須磨子の"ごごいちラジオ"の「あなたと語りたい」のコーナー
2006年06月21日:地球ステーション「サンショウウオを救え」(KSB瀬戸内海放送)
1998年02月13日:映像教材「岡山の自然」カスミサンショウウオの飼育について(OHKエンタープライズ)

  • 投稿者 admin : 09:42

最近の記事

no image
以下が、昨年度、起案した私(教養教職センター・理科教育研究室 秋山繁治)が考える教学改革です。 1 事業課題   地域創生に資する高大連携の科学教育のネットワークの構築 Structuring the university-high school science education cooperative network for the regional revitalization 2 提案の概…続きを見る
no image
「生命科学コース」の開設からの学校改革を目指した背景に、卒業生が勤めていた鷗友学園の取り組みがある。その取り組みが『中央公論』の記事に紹介されていた(卒業生が、鷗友学園の実験書などの資料ととも記事を送ってくれた)。 (駐大生公論)教育改革現場ルポ--鴎友学園はなぜ立ち上がったか 中井 浩一 p96-99引用  私学においては建学の理念こそが問われている、とはよく言われることである。しかしそれは私学…続きを見る
一人の人間が、調和のとれた状態を常に保ちつつ、成長できるものであろうか。
湯川秀樹『旅人(湯川秀樹自伝)』角川文庫p150-151より引用  一人の人間が、調和のとれた状態を常に保ちつつ、成長できるものであろうか。いつの時代でも、あとから見ると、大きなアンバランスがあったと判定され得るのではないか。  第二次世界大戦後、日本の経済状態が険悪になり、幼児の中にさえ、世間の荒波をまともにかぶらねばならなかった者が少なくなかった。少年が、青年が、社会的関心を抱くようになったの…続きを見る
no image
2006年度から環境学習の一環として立ち上げたボルネオ研修。文部科学省SSH指定校であるノートルダム清心学園で、学校設定科目「自然探究A」として実施してきました。マレーシア国サバ大学と連携したプログラムで、継続して実施してくれる学校を探していましたが、2019年度から県立岐阜高校が学校設定科目として実施してくれることになりました。僕の企画から離れていくことで新しい魅力が加味されると信じています。マ…続きを見る
no image
飛鳥新社『くじけないで』柴田トヨ から 風が耳元で 「もうそろそろ あの世に 行きましょう」 なんて 猫撫で声で 誘うのよ だから 私 すぐに返事したの 「あと少し こっちに居るわ やり残した 事があるから」 風は 困った顔をして すーっと帰って行った 『くじけないで』の初版は2011年3月。単身赴任先から正月に家に帰って、自室の本棚から久しぶりに手にとった。 ネットで調べたら、2013年1月20…続きを見る

このページの先頭へ