• ぼうぼうどりの生物教室
  • ぼうぼうどりの生物教室
  • ぼうぼうどりの生物教室
  • ぼうぼうどりの生物教室
  • ぼうぼうどりの生物教室
  • ぼうぼうどりの生物教室
  • ぼうぼうどりの生物教室
  • ぼうぼうどりの生物教室

成果及び活動 論文発表

2010年5月21日

2021(令和3)年度

2021年11月27日 九州両生爬虫類研究会誌(九州両生爬虫類研究会)第12号 p62-63
「有尾類との出会いで学んだこと(雪花が散る林でオオイタサンショウウオの産卵を観察)」
2021年9月1日 「生物の科学 遺伝」(エヌ・ティー・エス)Vol.75.No.5.468-475
「最も身近な有尾類、アカハライモリの生態を探る」(秋山繁治)

2020(令和2)年度

2021年1月1日 「生物の科学 遺伝」(エヌ・ティー・エス)Vol.75.No.1.p68-71
「清心女子高等学校生命科学ース 好奇心で目を輝かせる生徒へ」(秋山繁治)
2020年11月12日 九州両生爬虫類研究会誌(九州両生爬虫類研究会)第11号 p62-63
「卵から完全飼育下でオオイタサンショウウオの繁殖に成功」(秋山繁治)
2020年9月17日 「生物の科学 遺伝」別冊No.24(エヌ・ティー・エス)p340-349
「イモリ属の北限に生きるアカハライモリの繁殖戦略(秋から春をまたぐ多重交配の謎を解く)」(秋山繁治)
2020年9月17日 「生物の科学 遺伝」別冊No.24(エヌ・ティー・エス)p304-314
「森林の二酸化炭素吸収量の推定(自然を体感できる森林調査の実践)」(秋山繁治)
2020年9月17日 「生物の科学 遺伝」別冊No.24(エヌ・ティー・エス)p177-183

2019(令和元)年度

2020年1月1日 「生命科学 遺伝」(エヌ・ティー・エス)Vol.74.No.1.p101-107
「有尾類の仲間アカハライモリの教材化」(秋山繁治)
2019年12月28日 日本両生類研究会20周年記念誌(日本両生類研究会)p144-148
『両生類に魅せられて』カエルとサンショウウオの長期研究と最新の研究
「日常的な有尾類の飼育を学校教育に取り入れることで見えてきたもの」(秋山繁治)

2018(平成30)年度

2018年11月1日 The Herpetological Bulletin 146, p39-40
Iizuka.K,Akiyama.S:Observation of limb development in the Oita salamander, Hynobius dunni
2018年3月1日 第66回読売教育賞最優秀賞論文集(読売新聞社)p3-17
「科学課題研究を中心に据えた女子の理系進学支援教育プログラムの開発」(秋山繁治)

2017(平成29)年度

2017年11月1日 「生物の科学 遺伝」(エヌ・ティー・エス)vol71.No9.p576-586
「森林の二酸化炭素吸収量の推定(自然を体感できる森林調査の実践)」(秋山繁治)
2017年4月25日 関西性教育セミナー10周年記念誌「性について、語る、学ぶ、考える」p78-81
「30年の性教育の実践(「学級通信」から授業「生命」、女子生徒の理系進学支援)」(秋山繁治)

2016(平成28)年度

2016年10月25日 生物工学会誌第94巻10号(生物工学会).p664-665
「SSHの指定から2期10年,何を目指したのか」(秋山繁治)

2015(平成26)年度

2015年11月1日 サイエンスネット54号(数研出版).p14-15
「授業における有尾類の活用について」(秋山繁治)

2013(平成25)年度

2013年9月20日 大学時報 No.352(日本私立大学連盟)p44-51
「SSH指定から七年、その成果と課題」(秋山繁治)

2011(平成23)年度

2011年10月1日 Zoological Science 28:758-763
Akiyama.S, Iwao.Y., Miura.I : Evidence for True Fall-mating in Japanese Newts Cynops Pyrrhogaster
2011年9月1日 化学と生物 第49巻第9号・574号(日本農芸化学会).p650-651
「市街化が進んでいる水田地域でアカミミガメはどのように過ごしているか」(原悠歌・井上智香子・秋山繁治)
2011年7月1日 化学と生物 第49巻第7号・572号(日本農芸化学会)p509-512
「花酵母の採取・分離と花の種類の関係」(竹居セラ、秋山繁治)
2011年3月31日 岡山県自然保護センター研究報告第18号(岡山県自然保護センター).p37-45
「森林の多様性と二酸化炭素吸収量」(鈴木美有紀、竹居セラ、秋山繁治、佐野淳之)

2009(平成21)年度

2010年3月31日 動物飼育と教育第12号(全国学校飼育動物研究会)vol.12.p3-10
「岡山県下の小学校での学校飼育動物の現状」(鈴木美有紀・秋山繁治)
2010年1月22日 季刊セクシュアリティ1月号(エイデル研究所)No.44.p60-65
「生き物の観察から生命現象に感動する心を呼びもどす・アカハライモリを使った発生の観察」(秋山繁治)
2009年12月15日 理科の教育(日本理科教育学会)平成21年12月号通巻689号2009/Vol.58.p22-25
「実際に『触れること』が科学的思考を育てる」(秋山繁治)
2009年2月25日 生物工学会誌 第87巻第2号(生物工学会)p110
「女子校で有尾類と付き合って20年」(秋山繁治)

2008(平成20)年度

2008年8月25日 生物工学会誌 第86巻第8号(生物工学会)p415-416
「清心女子高等学校 生物部の歩み」 (秋山繁治・田中福人)

2007(平成19)年度

2007年11月10日 教育研究叢書第20集(財団法人福武教育文化振興財団)p17-18
「オオイタサンショウウオの教材化について(その2)」 (秋山繁治)
2007年3月31日 会誌(岡山県高等学校教育研究会理科部会)57号.p16-19
「有尾類の教材化について(2)『胚の発生』の授業展開」 (秋山繁治)
2007年3月31日 爬虫両棲類学会報(日本爬虫両棲類学会)2007(1).P59-60
「飼育下におけるオオイタサンショウウオの繁殖」 (秋山繁治)
2007年3月1日 自然保護(日本自然保護協会)No.496.p8-9. 「専門家の魅力を生かして参加者の興味を引き出す」(秋山繁治)
2006年11月4日 教育研究叢書第19集(財団法人福武教育振興財団)p89-90
「オオイタサンショウウオの教材化について」 (秋山繁治)

2005(平成17)年度

2005年8月15日 現代性教育研究月報(日本性教育協会)Vol.23.No.8.p1-5
「総合的な学習の授業「生命」で生き方教育・「大切なもの」をどのように伝えるか」 (秋山繁治)
2005年5月31日 紀要(清心中学校清心女子高等学校)No.14.p89-96.
「『生命』をテーマにして高等学校の総合学習でどのような取り組みができるか」 (秋山繁治)
2005年5月31日 紀要(清心中学校・清心女子高等学校)第14号.p69-79
「アカハライモリの教材化について」(秋山繁治)
2005年4月1日 岡山県自然保護センターだより(岡山県自然保護センター)Vol.14(3).p1-6.
「有尾類の保護を考える」(秋山繁治)

2004(平成16)年度

2005年3月31日 会誌(岡山県高等学校教育研究会理科部会)55号.p26-33
「有尾類の教材化について(2)『胚の発生』の授業展開」 (秋山繁治)
2004年11月27日 教育研究叢書第17集(財団法人福武教育振興財団)p136-138
「マイクロチップを使ったアカハライモリの生態の研究(その2)」 (秋山繁治)

2003(平成15)年度

2004年1月1日 岡山県自然保護センターだより(岡山県自然保護センター)Vol.13(1).p3-6
「岡山県に生息する有尾類の仲間その2カスミサンショウウオ」 (秋山繁治)
2003年11月29日 教育研究叢書第16集(財団法人福武教育振興財団)p91-93
「マイクロチップを使ったアカハライモリの生態の研究」 (秋山繁治)
2003年5月10日 水環境学会誌(日本水環境学会)Vol.26 No.5.p18-21
「ため池の脊椎動物(魚と両生類)」 (梅村じゅん二)

2002(平成14)年度

2002年7月1日 岡山県自然保護センターだより(岡山県自然保護センター)Vol.11(5).p2-6
「岡山県に生息する有尾類の仲間その1アカハライモリ」 (秋山繁治)

2001(平成13)年度

2002年3月31日 爬虫両棲類学会報(日本爬虫両棲類学会)2002(1).P37-38
「アカハライモリの貯精嚢中精子の季節変動」 (秋山繁治)
2002年3月31日 会誌(岡山県高等学校教育研究会理科部会)52号.p20-23
「マイクロチップを使ったアカハライモリの生態調査」 (秋山繁治)

2000(平成12)年度

2000年6月 比婆科学.194(比婆教育科学振興会)
「ヒバカリ,ブチサンショウウオの幼生を食す」(岡田純・秋山繁治)

1999(平成11)年度

1999年5月31日 紀要(清心中学校清心女子高等学校)No.13.p33-117
「授業国際情報と本校の情報教育」(秋山繁治)
1999年5月31日 紀要(清心中学校清心女子高等学校)No.13.p33-117
「清心中学校・清心女子高等学校の展望」 (秋山繁治)

1998(平成10)年度

1998年10月1日 山陽放送学術文化財団リポート第42号(山陽放送学術文化財団)p82-86
「アカハライモリの教材化について」(秋山繁治)
1998年12月30日 爬虫両棲類学雑誌(日本爬虫両棲類学会)第17巻.第4号p188-189
「大分県野津町のオオイタサンショウウオの産卵調査」 (秋山繁治)

1997(平成9)年度

1997年9月3日 会誌(岡山県高等学校教育研究会理科部会)第47号:p20-28
「有尾類の教材化について・環境に目を向ける教材としての利用」 (秋山繁治)

1996(平成8)年度

1996年6月25日 紀要(清心中学校清心女子高等学校)No.12.p1-31
「性教育の日常的実践と今後の課題」(秋山繁治)

1995(平成7)年度

1995年 LETTER FROM NATURE(おかやまの自然を愛する会)Vol.1(2).p25
「牛窓長浜と岡山市中川町にスタミリンゴガイを確認」 (秋山繁治)
1995年 LETER FROM NATURE(おかやまの自然を愛する会)Vol.1(2).p26-28
「ボタウキクサの旺盛な株分かれと花について」 (秋山繁治)
1995年12月1日 岡山県自然保護センターだより Vol.4(12).p2-3
「岡山県にすむ有尾類・幼生を中心に」(秋山繁治)
1995年6月1日 月刊高校生6月号(高校出版)p62-69
「エイズを学ぶ研修旅行」(秋山繁治)
1995年12月30日 爬虫両棲類学雑誌(日本爬虫両棲類学会)第16巻.第2号.p62
「飼育下におけるカスミサンショウウオの産卵」 (秋山繁治)

1994(平成6)年度

1994年11月20日 LETTER FROM NATURE(おかやまの自然を愛する会)Vol.1(1).p7
「岡山県倉敷市の水路にボタウキクサの群生を確認」 (秋山繁治)
1994年10月1日 平成5年度年報(財団法人福武教育振興財団)p15-19
「カスミサンショウウオの教材化」(秋山繁治)

1993(平成5)年度

1994年3月1日 月刊高校生3月号(高校出版)p38-45
「SAFER SEXの翻訳によるエイズ学習」(秋山繁治)
1993年4月1日 岡山県自然保護センターだより(岡山県自然保護センター)Vol.2(4).p4-5
「早春に産卵する両生類の仲間カスミサンショウウオ」 (秋山繁治)

1992(平成4年度)

1992年12月1日 両生爬虫類研究会誌(日本両生爬虫類研究会)No.41.Pp1-5
「孵化後実験室内で飼育し産卵したカスミサンショウウオ」 (秋山繁治)

  • 投稿者 admin : 09:39

最近の記事

『寺子屋通信 よだきん坊のハチャメチャ塾』内田博 著
 はじめまして。内田博です。  人前でしゃべるのが大の苦手で、それでこのようなプリントを書くことになるわけです。生徒の前でしゃべる仕事をしているくせに、それはないだろうと、よく他の人に言われますが、事実だから仕方ありません。9年前に宮崎日大高校に勤めるようになった時、最初の授業で教壇に立つのが怖くて教室にはいることができるず、職員室にもどったこともありました。それに大学では詩吟部に入部したんです…続きを見る
雪花が散る林でオオイタサンショウウオの産卵を観察
 2009年1月24日、九州はその年一番の寒波。大分県国東市での野外調査。午前10時、山際を散策していると林の中に水田跡の湿地があった。残雪の静かな林の中で、溜りの水面が波打っているのが見えた。近寄るとオオイタサンショウウオが群がって産卵をしている最中であった。これまで両生類は雨が降って、気温が上がったときに産卵する(洲脇,1978)と考えられていたので、サンショウウオの仲間が雪花舞う日中に産卵行…続きを見る
約20年前(1999年)の学校教育改革についての私の願い
 約20年前、1999年5月31日発行の紀要(清心中学校・清心女子高等学校)に、これからの学校教育への自分の思いを綴った。  時代背景は、1998年(平成10年)の教育課程審議会の答申において「特色ある教育の展開」と「生きる力の育成」が打ち出され、この答申に基づいて学習指導要領が改訂された。この学習指導要領は、特に、自ら学び、自ら考える力などの生きる力の育成を基本的なねらいとして実施された。20…続きを見る
清心中学校・清心女子高等学校 創立記念日のイベント
かつての創立記念日はミサを中心にしていたが、今では生徒が楽しめるイベントということで、巨大なテナントを作成して生徒全員で展示を祝うイベントを開いていた。 今回は、借りていた実体顕微鏡やマイクロインジェクターなどの研究機器を返却と研究紀要の編集の相談のために清心女子高等学校を訪問したが、偶然イベントに参加できた。 化学の先生がドローンで撮影されていたので、画像が公開されることを期待している。 …続きを見る

DNAのためのFeulgen反応

2021年10月22日

DNAのためのFeulgen反応
アカハライモリの精巣のシッフ染色画像 DNAを含むデオキシリボースを塩酸で処理して生じるアルデヒド基をシッフ試薬で発色させる方法で核酸を染色する。 【必要な試薬】 ① 5NのHCl:市販の濃塩酸を水で2.4倍にする。 ② シッフ試薬:0.5g塩基性フクシンを100mℓの水に溶き、沸騰するまで熱する。室温まで冷却させてから1NのHClを10mℓ加え、さらに異性重硫酸カリウム(K2S2O5)を1g加…続きを見る
褒めたり叱ったりすること
NHK「100分de名著」ブックス アドラー人生の意味の心理学~変われない?変わりたくない?(P105~108より抜粋) ①人間は親も子どもも、上司も部下も、性別にも関わりなく、すべての人間が対等の横の関係にある。  人間の価値に上下はなく、誰もが同じ権利を持っているので、誰かが誰かを手段として扱うこともできません。 ②人は誰にも何にも支配されない。  どんなふうに育ったか、過去にどんな経験をし…続きを見る

このページの先頭へ