パソコンを使った「国際情報」と発展科目「生命」の授業実践
1999年8月 5日
第29回全国性教育研究大会要項p40-43(1999.8.7発表) パソコンを使った「国際情報」と発展科目「生命」の授業実践 (情報収集を取り入れた性教育の総合的な学習) 清心中学校・清心女子高等学校 教諭 秋山繁治 はじめに 1996年頃から、岡山県内の私学では校名変更・共学化、公立では11年度からの学区制の変更に先立っての教育課程変更など…
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投稿者 akiyama : 16:29
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清心中学校・清心女子高等学校の展望 はじめに
1999年5月31日
清心中学校・清心女子高等学校紀要No.13,p33-117(1999.5.31)掲載 清心中学校・清心女子高等学校の展望 アンケート「西暦2000年に清心学園は何を提供できるか」から将来を考える。 清心女子中学校・清心女子高等学校プロジェクトチーム代表 秋山繁治 ■はじめに 1995年7月から1997年8月、本校では、「清心中学校・清心女子高等学校の展望」を考えるプロジェクトが計画された。今回は、…
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投稿者 akiyama : 17:17
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1997性教育の課題 ⑮おわりに
1997年8月 1日
社会的にはブルセラという言葉で,話題になったブルマーだが,学校内の体育の授業であっても,ブルマーを着用するのを嫌がる生徒が増加し,不満の対象になっていた。現在,多くの学校でハーフパンツ等に変更されたり,規定を取りやめたりしている。1995年6月に調査した段階では,公立高校10校,私立高校6校のうち,ブルマーを義務づけているのは,公立高校1校,私立高校2校で全体で19%が義務づけているにすぎない1…
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投稿者 akiyama : 08:35
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1997性教育の課題 ⑭具体的な実践(教材としてのポスター)
性教育を扱うときに,生徒に興味付けを行うためには,日常的に接っしている材料を使うことが有効である。いままで利用したものとしては,ポスターがある。 ポスターはもともと相手に対して強烈なメッセージを伝えるためにつくられたものである。どんなメッセージが含まれているかを生徒に課題として提供することによって,一緒に考える場の雰囲気をつくることができる。そして,ポスターが放つ直接的なメッセージだけでなく,背…
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投稿者 akiyama : 08:32
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1997性教育の課題 ⑬具体的な実践(エイズを学ぶ海外研修 )
1995年6月1日:月刊高校生6月号.pp62-69. 「エイズを学ぶ研修旅行」 どんな機会でも,性教育を学ぶ機会になりえる一例として,エイズについての研修を含んだ海外研修の計画を紹介したい。最近では,国外への修学旅行や海外研修,交換留学,海外視察など色々な機会が増えたこともあるが,生徒も教師も海外へ出かけることが多くなった。個人的に,家族で海外へ行くことが多くなったこともあると思う。また,学校…
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投稿者 akiyama : 08:29
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1997性教育の課題 ⑫具体的な実践(翻訳によるエイズ学習)
1994年3月1日:月刊高校生3月号.pp38-45. 「SAFER SEXの翻訳によるエイズ学習」 性教育に関係した教育活動は,関係する各教科の授業やLHRの性教育の時間だけではない。ここで報告するのは,卒業を直前にひかえた時期に,生徒と一緒にエイズに関する本の翻訳作業したというだけのものであるが,そこから自分自身が学んだことを紹介しようと思う。 1990年の文化祭で,担任した高校2年生のク…
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投稿者 akiyama : 08:25
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1997性教育の課題 ⑪具体的な実践(日常的な性教育の実践)
ここまで,性教育に関わる状況を私自身の経緯を含めて説明してきた。私自身も,今勤務する学校で性教育に関わる以前は,性教育についてまったく知らなかったと言っていい状態であった。本校は女子校であり,私が勤める前から,性教育は行われていた。性教育が計画された当初は,熱心な教師により,教育課程全体の中でどのように位置づけるかが,討議され決定されたと聞いている。しかしながら,私が着任した時は,形骸化した印象…
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投稿者 akiyama : 08:22
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1997性教育の課題 ⑩具体的な実践(私自身の性教育との関わり)
私が今勤めていいる高等学校に赴任したのは,全国的に中学校の校内暴力が話題になっていた頃の1983年である。最初は高校1年生の担任であった。高等学校の教育現場でも,生徒に対する一律の生徒指導が行われ始めた時期である。このような状況の中で,LHRの時間があっても,生徒と打ち解けた関係がなかなかできず,意見交換があるような運営はできなかった。入学してくる生徒の中には,教師からの言葉に対して嫌悪感を示し…
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投稿者 akiyama : 08:20
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1997性教育の課題 ⑨性教育の位置づけと計画(本校の計画)
本校においても,性教育が人間教育の中で必要であるとされ,17年前の1978年から試行錯誤を繰り返しながら行われている。現在は,性教育委員会という組織を中心として,設定されたカリキュラムにそって進められている。この委員会の構成は,顧問教師2名と中学校・高等学校各学年から代表1名からなっている。この委員会で,その年度の性教育のカリキュラムが確認され,各学年の代表を通して基本的な方針が各学年に伝えられ…
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投稿者 akiyama : 08:17
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1997性教育の課題 ⑧性教育の位置づけと計画(取り組み)
(第2節 性教育への取り組み) 高等学校での性教育の取り組み方は,大きく分けて二つある。一つは,性教育委員会や学年団が企画してすすめていくものである。もう一つは,教科の担当者が授業計画の中ですすめていくものである。 前者は,性教育委員会で決められた内容にそってLHRの時間や,特別に設定された時間に実施されるものである。最も一般的に実施されているスタイルは,学年集団という単位で講演を聞いたり,映画…
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投稿者 akiyama : 08:13
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1997性教育の課題 ⑦性教育の位置づけと計画(位置づけ)
高等学校にも,中学校にも性教育という性教育という教科が存在するわけではない。また,高等学校学習指導要領では,道徳については「学校における道徳教育は,...学校の教育活動全体を通じて行う..」とあるが,性教育という言葉はない。しかしながら,全国私学教育研修会には,各教科の研修会と同じように性教育研修会があり,各教科の授業での取り組みや文化祭での取り組みなどの実践報告がある。また,岡山県でも,性教育…
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投稿者 akiyama : 08:11
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1997性教育の課題 ⑥性教育とエイズ(日本独自の問題)
1985年3月に,日本最初のエイズ患者が厚生省によって認定された。同性愛者であった。実際には,1984年9月の段階で,帝京大学の血友病患者48名のうち23名がHIV陽性と判明していたが公表されなかった。日本以外の国でのHIVへの感染原因は,初期においては,同性愛者間の性的接触であり,今では異性間の性的接触による感染,薬物注射による感染が増大している状況にある。日本においても,異性間の性的接触によ…
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投稿者 akiyama : 08:07
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1997性教育の課題 ⑤性教育とエイズ(性教育への影響)
最近おこった性教育に関わる出来事としては,エイズがある。エイズ感染予防対策の一環として,1992年10月に「AIDS正しい理解のために」という小冊子が,全国の高校生ひとりひとりに配布された。そして,エイズ教育が話題になり,教師向けの指導資料が配布されたり,研修会が設定されたりして,色々な機会にエイズ予防についての啓蒙活動が展開されるようになった。教師の中にも,熱心にエイズ教育に取り組む人たちが現…
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投稿者 akiyama : 08:05
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1997性教育の課題 ④性教育を取り巻く状況(生徒指導)
性に関する指導には,授業などで生徒に考える材料である知識を提供するというタイプ,つまり「知識をあたえる形」と,もう一つは生徒の行動を一般的生徒として好ましい方向へ導く,あるいは行動を取り締まるというタイプ,つまり「行動を制限する形」がある。前者は一般に授業で行われ,後者は,生徒指導という教育活動として行われる。 性に関する行動は,それだけで単独に規制されるものではない。逆に言えば,学校教育の歴…
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投稿者 akiyama : 08:01
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1997性教育の課題 ③性教育を取り巻く状況(高校生の性行動)
実際の高校生の性行動はどのようになっているのだろうか。1993年の東京都幼・小・中・高性教育研究会が調べた報告書がある2)。高校生についてのアンケート調査をみると,「特定の異性との交際」という項目で,1984年,1987年, 1990年,1993年の4回の調査結果が,中学校1年生から高校3年生まで学年ごとにグラフで示してある。 この結果を世代的な変化という視点でみると,高校3年男子で特定の異性…
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投稿者 akiyama : 07:59
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1997性教育の課題 ②性教育を取り巻く状況(生徒規則)
学校現場の日常で生徒の性に関わる行動に,大きな影響を与える教育活動としては,どのようなものがあるのだろうか。各教科の授業,生徒指導,担任による面接など色々なことが考えられるが,たとえば,生徒手帳には,直接的に性に関わる行動を規制する記述が見られる。今回,「男女交際」についての記述の有無を生徒手帳で調べた。1993年の岡山県内の高等学校27校(公立高校15校・私立高校 12校)を調査した結果,21…
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投稿者 akiyama : 07:51
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1997性教育の課題 ①性教育を取り巻く状況(教師の意識)
1996年6月25日:清心中学校清心女子高等学校紀要.No.12.p1-31 「性教育の日常的実践と今後の課題」 1993年に,岡山県性教育協議会で,教師に対して性教育についてのアンケートが行われた1)。調査されたのは,岡山県内の高等学校19校(476名)である。「高等教育において性についての指導が必要ですか」という質問に対して,「必要である」と答えた人が97%である。 その理由について年齢別…
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投稿者 akiyama : 07:46
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1996度までの研究助成・研究報告(生命倫理)
1997年7月23日
【教育助成及び教育賞】 平成9(1996)年度・岡山県教育弘済会・野崎(教育長)教育賞 教育業績「環境教育と性教育の実践」 【雑誌・論文発表】 1994年3月1日:月刊高校生3月号.pp38-45. 「SAFER SEXの翻訳によるエイズ学習」 1995年6月1日:月刊高校生6月号.pp62-69. 「エイズを学ぶ研修旅行」 1996年6月25日:清心中学校清心女子高等学校…
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投稿者 akiyama : 11:44
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教育実践で成果 野崎教育賞を受賞
1997年4月11日
岡山県教育弘済会(竹内康夫理事長)は、4月10日、教育の実践で優れた成果を収めた県内の若手教員に贈っている第5回野崎教育賞の受賞者を発表した。表彰式は4月25日、岡山市下石井のまきび会館で行われる。 同賞は岡山県教育長だった故野崎正衛氏を顕彰して平成4年度に創設され、本年度3名を加えて、これで18人がとなった。カスミサンショウウオの飼育を通じた環境教育や性教育の取り組みを評価していただいて、表彰し…
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投稿者 akiyama : 13:45
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関西性教育セミナー10周年記念誌『性について、語る、学ぶ、考える』の「30年の性教育の実践」⑦生命科学コースの誕生
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