日本生物教育会中四国ブロックシンポジウムが岡山市の就実女子大学で開催されました。4つの報告をもとに、時期学習指導要領について、意見交換するというものでした。参加者は80名を超え、活発な会になりました。報告は、①「国の動向と次期学習指導要領の方向性について」(藤枝秀樹)、②「東京都生物教育研究会の取り組みの現状」(渡邊正治・長尾嘉崇)、③「学びの意義を実感する生物の授業」 (児玉伊智郎)、④「女子生徒の理系進学の基盤を作る生命科学コースの開発」(秋山繁治)でした。









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2015年11月22日
日本生物教育会中四国ブロックシンポジウムが岡山市の就実女子大学で開催されました。4つの報告をもとに、時期学習指導要領について、意見交換するというものでした。参加者は80名を超え、活発な会になりました。報告は、①「国の動向と次期学習指導要領の方向性について」(藤枝秀樹)、②「東京都生物教育研究会の取り組みの現状」(渡邊正治・長尾嘉崇)、③「学びの意義を実感する生物の授業」 (児玉伊智郎)、④「女子生徒の理系進学の基盤を作る生命科学コースの開発」(秋山繁治)でした。

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