野外彫刻美術館



■作品番号:NDS98S-F2801
分類1
分類2
分類3
市町村
設置場所
設置者
タイトル
作者
設置年月日
抽象物
なし
抽象物
倉敷市
支所前
不明
再生
田中等
1997年

nds98s-f2803 題:「再生」

場所:倉敷支所前

2つの対照的な石が並んで置かれている。左側の石は、黒く表面が滑らかで、つやのある丸みを帯びた石だが、右側の石は、赤茶っぽい粘土のような石で表面は何本もの線で彫られ、でこぼこしていて角張っている。「再生」という題名から、この2つの石は何か共通しているのだろうかということも考えられる。一方は磨く前のもので、もう一方は磨いた後のものか。それとも、この2つの石を比較することで、時代の変化でも表現しているのだろうか。第4回倉敷まちかどの彫刻展の作品である。



■作品番号:NDS98S-F2802
分類1
分類2
分類3
市町村
設置場所
設置者
タイトル
作者
設置年月日
抽象物
金属
なし
抽象物
倉敷市
児島文化センター前駐車場
不明
小橋康秀
1990年

nds98s-f2802 題:「風」

場所:児島文化センター前

この作品については、正確な題名等細かいことは、銅板がはぎとられていたため、わからなかった。作品名は、「風」と、もう一つ「波」という説もある。 駐車場の中に設置されているため、あまり目立っていないが、金属でできたとても大きな彫刻で、日光が当たると眩しく輝いている。1990年に設置されて、すっかり目になじんでいるようだが、前に立ってじっとみていると、瀬戸内海の波と、その波打ち際に吹く風を思い起こさせてくれる、まさに瀬戸内のシンボルのような彫刻である。



■作品番号:NDS98S-F2803
分類1
分類2
分類3
市町村
設置場所
設置者
タイトル
作者
設置年月日
生物
混生
カエル
倉敷市
児島の商店街
不明
なかよし
鬼塚良昭
1990年

nds98s-f2803 題:「なかよし」

場所:児島味野の商店街

大きさが違う2つの同じ彫刻が並んでいる。一見、かえるの親子のように見えるが、この2匹は、もしかすると友達同士かもしれない。これが設置されるまでは、この町には彫刻など見られなかったので、設置されると小さな子供たちが触れたり、登ったりして大変親しまれていた。第2回倉敷まちかどの彫刻展の作品で、制作者は、鬼塚良昭である。作品の制作費は、500万かかっている。 かわいらしく、歩いていても目に入ってくるので、よく待ち合わせの場所に使ったりもする。



■作品番号:NDS98S-F2801
分類1
分類2
分類3
市町村
設置場所
設置者
タイトル
作者
設置年月日
なし
母子
倉敷市
支所前
不明
再生
田中等
1997年

nds98s-f2803 題:「再生」

場所:倉敷支所前

2つの対照的な石が並んで置かれている。左側の石は、黒く表面が滑らかで、つやのある丸みを帯びた石だが、右側の石は、赤茶っぽい粘土のような石で表面は何本もの線で彫られ、でこぼこしていて角張っている。「再生」という題名から、この2つの石は何か共通しているのだろうかということも考えられる。一方は磨く前のもので、もう一方は磨いた後のものか。それとも、この2つの石を比較することで、時代の変化でも表現しているのだろうか。第4回倉敷まちかどの彫刻展の作品である。



■作品番号:NDS98S-F2801
分類1
分類2
分類3
市町村
設置場所
設置者
タイトル
作者
設置年月日
なし
母子
倉敷市
支所前
不明
再生
田中等
1997年

nds98s-f2803 題:「再生」

場所:倉敷支所前

2つの対照的な石が並んで置かれている。左側の石は、黒く表面が滑らかで、つやのある丸みを帯びた石だが、右側の石は、赤茶っぽい粘土のような石で表面は何本もの線で彫られ、でこぼこしていて角張っている。「再生」という題名から、この2つの石は何か共通しているのだろうかということも考えられる。一方は磨く前のもので、もう一方は磨いた後のものか。それとも、この2つの石を比較することで、時代の変化でも表現しているのだろうか。第4回倉敷まちかどの彫刻展の作品である。



野外彫刻調査リストのページへ