野外彫刻美術館 |
分類1 |
分類2 |
分類3 |
注 |
市町村 |
設置場所 |
設置者 |
タイトル |
作者 |
設置年月日 |
抽象物 |
石 |
なし |
抽象物 |
倉敷市 |
支所前 |
不明 |
再生 |
田中等 |
1997年 |
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題:「再生」 場所:倉敷支所前 2つの対照的な石が並んで置かれている。左側の石は、黒く表面が滑らかで、つやのある丸みを帯びた石だが、右側の石は、赤茶っぽい粘土のような石で表面は何本もの線で彫られ、でこぼこしていて角張っている。「再生」という題名から、この2つの石は何か共通しているのだろうかということも考えられる。一方は磨く前のもので、もう一方は磨いた後のものか。それとも、この2つの石を比較することで、時代の変化でも表現しているのだろうか。第4回倉敷まちかどの彫刻展の作品である。 |
分類1 |
分類2 |
分類3 |
注 |
市町村 |
設置場所 |
設置者 |
タイトル |
作者 |
設置年月日 |
抽象物 |
金属 |
なし |
抽象物 |
倉敷市 |
児島文化センター前駐車場 |
不明 |
風 |
小橋康秀 |
1990年 |
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題:「風」 場所:児島文化センター前 この作品については、正確な題名等細かいことは、銅板がはぎとられていたため、わからなかった。作品名は、「風」と、もう一つ「波」という説もある。 駐車場の中に設置されているため、あまり目立っていないが、金属でできたとても大きな彫刻で、日光が当たると眩しく輝いている。1990年に設置されて、すっかり目になじんでいるようだが、前に立ってじっとみていると、瀬戸内海の波と、その波打ち際に吹く風を思い起こさせてくれる、まさに瀬戸内のシンボルのような彫刻である。 |
分類1 |
分類2 |
分類3 |
注 |
市町村 |
設置場所 |
設置者 |
タイトル |
作者 |
設置年月日 |
生物 |
混生 |
裸 |
カエル |
倉敷市 |
児島の商店街 |
不明 |
なかよし |
鬼塚良昭 |
1990年 |
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題:「なかよし」 場所:児島味野の商店街 大きさが違う2つの同じ彫刻が並んでいる。一見、かえるの親子のように見えるが、この2匹は、もしかすると友達同士かもしれない。これが設置されるまでは、この町には彫刻など見られなかったので、設置されると小さな子供たちが触れたり、登ったりして大変親しまれていた。第2回倉敷まちかどの彫刻展の作品で、制作者は、鬼塚良昭である。作品の制作費は、500万かかっている。 かわいらしく、歩いていても目に入ってくるので、よく待ち合わせの場所に使ったりもする。 |
分類1 |
分類2 |
分類3 |
注 |
市町村 |
設置場所 |
設置者 |
タイトル |
作者 |
設置年月日 |
石 |
なし |
裸 |
母子 |
倉敷市 |
支所前 |
不明 |
再生 |
田中等 |
1997年 |
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題:「再生」 場所:倉敷支所前 2つの対照的な石が並んで置かれている。左側の石は、黒く表面が滑らかで、つやのある丸みを帯びた石だが、右側の石は、赤茶っぽい粘土のような石で表面は何本もの線で彫られ、でこぼこしていて角張っている。「再生」という題名から、この2つの石は何か共通しているのだろうかということも考えられる。一方は磨く前のもので、もう一方は磨いた後のものか。それとも、この2つの石を比較することで、時代の変化でも表現しているのだろうか。第4回倉敷まちかどの彫刻展の作品である。 |
分類1 |
分類2 |
分類3 |
注 |
市町村 |
設置場所 |
設置者 |
タイトル |
作者 |
設置年月日 |
石 |
なし |
裸 |
母子 |
倉敷市 |
支所前 |
不明 |
再生 |
田中等 |
1997年 |
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題:「再生」 場所:倉敷支所前 2つの対照的な石が並んで置かれている。左側の石は、黒く表面が滑らかで、つやのある丸みを帯びた石だが、右側の石は、赤茶っぽい粘土のような石で表面は何本もの線で彫られ、でこぼこしていて角張っている。「再生」という題名から、この2つの石は何か共通しているのだろうかということも考えられる。一方は磨く前のもので、もう一方は磨いた後のものか。それとも、この2つの石を比較することで、時代の変化でも表現しているのだろうか。第4回倉敷まちかどの彫刻展の作品である。 |