野外彫刻美術館 |
分類1 |
分類2 |
分類3 |
注 |
市町村 |
設置場所 |
設置者 |
タイトル |
作者 |
設置年月日 |
人物 |
男 |
着衣 |
山陽町 |
役場 |
不明 |
21世紀の桃太郎像 |
おかだきよし |
昭和61年5月 |
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題:21世紀の桃太郎像 場所;山陽町役場 この像は輝かしい21世紀に向かって、町のたゆまない発展と躍進を祈念し、平和の象徴としての新しい桃太郎をイメージして、制作したものである。 大空を自由に飛び交う鳩、家来を従えず、刀を持たないりりしい桃太郎の姿は限りない 平和と平等に対するあこがれであり、黄金の稲穂を背景に、両手に掲げた桃とぶどうは、地域特産品の振興をアピールしている。 昭和61年5月吉日 製作者;おかだ きよし |
分類1 |
分類2 |
分類3 |
注 |
市町村 |
設置場所 |
設置者 |
タイトル |
作者 |
設置年月日 |
生き物 |
混性 |
ハト |
山陽町 |
役場 |
不明
|
不明 |
不明 |
平成5年7月 |
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題:不明 不明 場所:役場 題:不明 泉の中の六方石の姿形は山陽町の緑野をあらわし、街の形成をあらわしています。 湧きあがる水は若きエネルギーを感じさせ、群れをなすハトは町民の融和と家族愛をあらわします。(水資源の重要性からこの泉は、循環しています。) 平成5年7月山 制作者:不明 |
分類1 |
分類2 |
分類3 |
注 |
市町村 |
設置場所 |
設置者 |
タイトル |
作者 |
設置年月日 |
不明 |
不明 |
不明 |
山陽町 |
役場 |
不明 |
対話 |
不明 |
不明 |
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題:対話 場所:役場 題名;対話(幸福の輪を拡げよう。) この作品は、東京都出身の彫刻家、戸津侃の作です。 一見わにみえる作品だけれど、その輪の内側は、人の横顔のようにも見えます。 (幸福の輪を拡げよう。)という副題のもとで、他の作品とともにこの山陽町の願いをまもっているようです。 製作者 不明 |
分類1 |
分類2 |
分類3 |
注 |
市町村 |
設置場所 |
設置者 |
タイトル |
作者 |
設置年月日 |
建物 |
不明 |
地図 |
山陽町 |
運動公園 |
不明 |
不明 |
戸津氏 |
不明 |
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題:不明 場所:運動公園 題名:不明 この作品は、製作者、題ともに不明である。 この自然公園地図のオブジェというわけであり、一つの作品としては、 さだかではない。しかし、この無造作な壊れ具合の柱といい、崩れかけた壁 といい、何らかの芸術性があるように思える。 また、オブジェ自体も大きく、迫力がある。 普段見るような案内地図とは、一味ちがった感じがする。 製作者;不明 |
分類1 |
分類2 |
分類3 |
注 |
市町村 |
設置場所 |
設置者 |
タイトル |
作者 |
設置年月日 |
建物 |
石 |
不明 |
山陽町 |
運動公園 |
不明 |
ストーンサークル |
不明 |
不明 |
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題:ストーンサークル 場所:運動公園 題名;ストーンサークル このストーンサークルは、その名の通り石のオブジェ8つによって円をつくっている。 その石の一つ、一つにちがった文字のようなものが刻まれている。 この作品は、山陽町ふれあい公園にあるものである。敷地面積が広いためか、この他にある数個のオブジェはとても大きく、この作品もその一つであった。 しかし、その大きさにより、この作品からとてつもない迫力と、偉大さを感じることがで きる。 制作者:不明 |