野外彫刻美術館




■作品番号:NDS98S-f0901
分類1
分類2
分類3
市町村
設置場所
設置者
タイトル
作者
設置年月日
人物
着衣
山陽町
役場
不明
21世紀の桃太郎像
おかだきよし
昭和61年5月

写真nds98s-f0901 題:21世紀の桃太郎像
場所;山陽町役場
     この像は輝かしい21世紀に向かって、町のたゆまない発展と躍進を祈念し、平和の象徴としての新しい桃太郎をイメージして、制作したものである。 大空を自由に飛び交う鳩、家来を従えず、刀を持たないりりしい桃太郎の姿は限りない 平和と平等に対するあこがれであり、黄金の稲穂を背景に、両手に掲げた桃とぶどうは、地域特産品の振興をアピールしている。  昭和61年5月吉日 製作者;おかだ きよし




■作品番号:NDS98S-f0902
分類1
分類2
分類3
市町村
設置場所
設置者
タイトル
作者
設置年月日
生き物
混性
ハト
山陽町
役場
不明
不明
不明
平成5年7月

写真nds98s-f0902 題:不明
   
 不明
場所:役場
題:不明 泉の中の六方石の姿形は山陽町の緑野をあらわし、街の形成をあらわしています。 湧きあがる水は若きエネルギーを感じさせ、群れをなすハトは町民の融和と家族愛をあらわします。(水資源の重要性からこの泉は、循環しています。) 平成5年7月山      制作者:不明




■作品番号:NDS98S-f0903
分類1
分類2
分類3
市町村
設置場所
設置者
タイトル
作者
設置年月日
不明
不明
不明
山陽町
役場
不明
対話
不明
不明

写真nds98s-f0903 題:対話
   
          
場所:役場
題名;対話(幸福の輪を拡げよう。) この作品は、東京都出身の彫刻家、戸津侃の作です。 一見わにみえる作品だけれど、その輪の内側は、人の横顔のようにも見えます。 (幸福の輪を拡げよう。)という副題のもとで、他の作品とともにこの山陽町の願いをまもっているようです。 製作者 不明




■作品番号:NDS98S-f0904
分類1
分類2
分類3
市町村
設置場所
設置者
タイトル
作者
設置年月日
建物
不明
地図
山陽町
運動公園
不明
不明
戸津氏
不明

写真nds98s-f0904 題:不明
  
  
場所:運動公園
題名:不明 この作品は、製作者、題ともに不明である。 この自然公園地図のオブジェというわけであり、一つの作品としては、 さだかではない。しかし、この無造作な壊れ具合の柱といい、崩れかけた壁 といい、何らかの芸術性があるように思える。 また、オブジェ自体も大きく、迫力がある。 普段見るような案内地図とは、一味ちがった感じがする。 製作者;不明



■作品番号:NDS98S-f0905
分類1
分類2
分類3
市町村
設置場所
設置者
タイトル
作者
設置年月日
建物
不明
山陽町
運動公園
不明
ストーンサークル
不明
不明

写真nds98s-f0905 題:ストーンサークル
   
           
場所:運動公園
題名;ストーンサークル    このストーンサークルは、その名の通り石のオブジェ8つによって円をつくっている。 その石の一つ、一つにちがった文字のようなものが刻まれている。 この作品は、山陽町ふれあい公園にあるものである。敷地面積が広いためか、この他にある数個のオブジェはとても大きく、この作品もその一つであった。 しかし、その大きさにより、この作品からとてつもない迫力と、偉大さを感じることがで きる。 制作者:不明



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