野外彫刻美術館 |
分類1 |
分類2 |
分類3 |
注 |
市町村 |
設置場所 |
設置者 |
タイトル |
作者 |
設置年月日 |
人物 |
女性 |
裸 |
一人 |
松永町 |
駅 |
福山松永ライオンズクラブ |
彩生 |
松岡高則 |
1991年10月 |
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題:「彩生」 場所:JR松永駅南口前 この像は、JR松永駅南口を出るとすぐ目の前に設置されています。 ここは、出勤時にもなるとたくさんの人がここを通ります。しかし慌しく駅に入っていく人達は、この像にあまり振り向きません。 毎日毎日の忙しさが忘れさせてしまうものは、沢山あると思います。それは朝日の美しさだったり、鳥のさえずりだったり。そういうなかの一つにこの像はあるように思います。だからいつもより5分早く家をでてこの像の前に立ってみれば、今まで忘れていたものを少しでも取り戻せるような気がしました。 |
分類1 |
分類2 |
分類3 |
注 |
市町村 |
設置場所 |
設置者 |
タイトル |
作者 |
設置年月日 |
人物 |
男 |
着衣 |
本荘重政 |
松永町 |
駅 |
元松永塩田関係者 |
松永開祖本荘重政 |
不明 |
昭和51年6月 |
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題:「松永開祖 本荘重政」 場所:JR松永駅南口 この像も、JR松永駅南口に設置されています。 ここ松永は萬冶三年(1660年)福山藩主であった本荘重政により干拓の工が起こされました。そして7年の歳月を経て四十八浜の塩田を完成させたのです。重政はそれからもこの地に留まり殖産および住民の発展のために尽くしました。 塩の里として栄えた松永には今日塩田はまったく残っていません。しかしこの像の重政は、力強く塩田のあった方向を指差しています。 この像は,松永を発展させた重政に対する松永住民の感謝の思いが込められているのだと思いました。 |
分類1 |
分類2 |
分類3 |
注 |
市町村 |
設置場所 |
設置者 |
タイトル |
作者 |
設置年月日 |
人物 |
子 |
着衣 |
一人 |
松永町 |
小学校 |
不明 |
飛翔 |
不明 |
不明 |
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題:「飛翔」 場所:福山市立松永小学校 この彫刻は、福山市立松永小学校のバラ園横に設置されています。校内になぜバラ園があるのかと思われるかもしれませんが、ここ福山はバラの街といわれ毎年福山バラ祭りというお祭りが開かれているほどです。その影響を受け校内にバラ園が造られているのです。 ここのバラ園には、春になると色とりどりとした沢山のバラが花を咲かせます。その美しさは、毎年数々の賞を獲得するほどです。 バラを持った妖精が楽しそうに笑っているこの像はきれいなバラがたくさん咲くように祈っているように思います。そしてタイトルからも感じられるようにここを卒業していく児童達が、バラのような明るい未来を手に入れられるようにという願いが込められているように思いました。 |
分類1 |
分類2 |
分類3 |
注 |
市町村 |
設置場所 |
設置者 |
タイトル |
作者 |
設置年月日 |
人物 |
女性 |
着衣 |
一人 |
松永町 |
小学校 |
不明 |
玉乗り |
松岡高則 |
93年12月 |
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題:「玉乗り」 場所:福山市立松永小学校 この彫刻もまた、この小学校の昇降口前にある石垣の中に設置されており、 この学校の卒業生である松岡高則さんが、93年12月に建てたものです。玉乗りをしながら微笑んでいるこの少女は正門を向いています。それはまるで、毎朝そこから登校してくる児童達の健康と安全そして何より全員が楽しく学校生活を過ごせるように静かに見守っているかのようです。この学校に通う児童達は、今はあまり気にとめてないとしてもきっと卒業してからふとこの彫刻の存在の大切さを感じるのではないでしょうか。 |
分類1 |
分類2 |
分類3 |
注 |
市町村 |
設置場所 |
設置者 |
タイトル |
作者 |
設置年月日 |
人物 |
混性 |
裸 |
母子 |
岡山市 |
公園 |
不明 |
銃 |
不明 |
不明 |
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題:「統」 (離れゆきつつ思いは通うそれが愛) 草柳大蔵文 場所:JR妹尾駅前 私の自己紹介 みなさん、こんにちは!私の名前は秋山繁治です。私は1956年5月22日生まれのO型です。趣味はテニスやパソコンいじりなどです。どうぞよろしくお願いします。 |