野外彫刻美術館



■作品番号:NDS98S-D1301
分類1
分類2
分類3
市町村
設置場所
設置者
タイトル
作者
設置年月日
生物
さる
岡山市
街角
不明
さる
不明
不明

写真nds98s-a0101              場所:岡山駅前
題:「さる」 この像は、岡山駅の東口に出るとある桃太郎通りにある。 これは、岡山名物桃太郎の仲間の動物の一匹です。桃太郎は、誰もが一度は読んだことがある昔話だと思います。桃太郎の話は、おじいさんとおばあさんがいて、おばあさんが、洗濯をしているときに桃を見つけて家に帰って、割ってみると中から男の子が出てきて「桃太郎」にした。サルは、桃太郎が鬼退治行く途中に会いました。そして他二匹を引きつれて、最後まで戦ったのでした。それがこのさるです。めでたしめでたし。ちゃんちゃん。




■作品番号:NDS98S-D1302
分類1
分類2
分類3
市町村
設置場所
設置者
タイトル
作者
設置年月日
混性
二人大人
岡山市
公園・県営グラウンド
不明
不明
不明
不明

写真nds98s-a0101             岡山陸上競技場
題名:「不明」 この像は、岡山陸上競技場の公園前に立っている像です。この像は、男性と女性が二人で未来に向かって進んでいこうというような明日への希望が伝わってっ来る気がします。岡山陸上競技場に建てられている事で、陸上をやっている選手の思いも込められているような気がします。この像が立てられているところは、子どもたちが遊ぶ公園、芝生で囲まれている池、そこでくつろいでいる人々、また、木で囲まれているのでとても穏やかです。




■作品番号:NDS98S-D1303
分類1
分類2
分類3
市町村
設置場所
設置者
タイトル
作者
設置年月日
着衣
一人
岡山市
公園・県営グラウンド
不明
人見絹枝像
不明
不明

写真nds98s-a0101              場所:岡山駅前
題:「人見絹枝」 岡山陸上競技場前に設置されている。オリンピックの女子陸上競技において初めてメダルを獲得した。人見絹枝は、1月1日に生まれ、地元岡山の、就実高校を卒業した。岡山県では、人見絹枝に引き続いて、オリンピックの女子陸上競技のマラソンにおいて有森裕子が、銀メダルを獲得した。その時、有森裕子は、「自分で自分を誉めたいと思います。」と語った。人見絹枝は女子陸上競技800Mで、銀メダルを獲得した。人見絹枝の銅像は、岡山陸上競技場前の広場を、両手を挙げて今にも、走り抜けるかのように立っている。人見絹枝の銅像の横に人見絹絵の生涯の記録がかかれている。岡山陸上競技場には最も適した像と考えられる。岡山陸上競技場まで行くためには、岡山駅の西口から、タクシーで、7〜8分で行ける。帰りは、タクシーが少ないため公衆電話でタクシーを呼ぶか、徒歩で約20分かかる道を帰る方法がある。 場所: 岡山陸上競技場前 設置年:不明 材質:青銅 




■作品番号:NDS98S-D1304
分類1
分類2
分類3
市町村
設置場所
設置者
タイトル
作者
設置年月日
岡山市
岡山後楽園
ライオンズクラブ
そうよう
不明
不明

写真nds98s-a0101              場所:岡山駅前
場所:後楽園の近く この「そうよう」の像は、1980年に岡山ライオンズクラブが創立20週記念のために造られた。この女性の像は、岡山駅から路面電車に乗り、城下で徒歩で約5分で行ける。この女性の像は、木の下に隠れて立っている。そして、この像の前には、大きな川が流れていて、この川を見守っているように感じられる。この像の近くの川では、ボートに乗ることができる。この川には、おおきな橋架かっている。この橋を反対側に行くと、岡山城を見ることができる。後楽園集辺は、観光客が多く見られる。この像は、また何か遠くを見ている感じがする。晴れている日は、木の間から、太陽の光がこの像やまたこの像の周りの地面を幻想的に輝かしている。またこの像の周辺はなぜかここまでくる道のりの雰囲気と違うような気がする。 場所:「岡山後楽園近く」




■作品番号:NDS98S-D1305
NDS98S−D1305
分類1
分類2
分類3
市町村
設置場所
設置者
タイトル
作者
設置年月日
母子
岡山市
岡山後楽園
不明
六幻の光
不明
不明

写真nds98s-a0101              場所:岡山駅前
題:「六幻の光」 この像は、岡山後楽園に行く途中に見られる像です。この像のところまで行くには、岡山駅から路面電車に乗って城下まで行く。城下から約4〜5分でいくことができる。この像の周辺には、自然がたくさんある。そして、周りの木から太陽の光が入ったり入らなかったりして、それがとても幻想的に思える。また、この像の周りには、下や横に水が流れていて、その水にも太陽の光があたっていて、より幻想的に感じられる。しかも、水が流れる所は、部分部分をでこぼこにしてあり、そのでこぼこで水に反射する光がきらきら光って見える。その光の変わり具合は、とても美しく綺麗である。この像は、平和の願いを込めて作られたものです。母親が子供を抱いているところが、この願いをよく感じ取れる。今戦争をしている国や、その戦争に苦しんでいる人たちに、この像の願いや、思いが届くといいと思う。 場所:「岡山後楽園近く」 設置年:「不明」 材質:青銅 所在地:岡山県岡山市



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