野外彫刻美術館 |
分類1 |
分類2 |
分類3 |
注 |
市町村 |
設置場所 |
設置者 |
タイトル |
作者 |
設置年月日 |
人物 |
子 |
裸 |
一人 |
福山市 |
福山美術館 |
不明 |
わらべ |
鈴木 政夫 |
1992年 |
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題:「わらべ」 場所:ふくやま美術館 これは、福山美術館にある銅像のひとつである。題名からすれば子供なのであろう。よく見ると笑っているように見える。残念ながらこれを作ったのが誰なのか記名されていない。はっきりとした形をしていないので、男の子なのか女の子なのかわからない。けれど、どこかかわいげのある作品である。 |
分類1 |
分類2 |
分類3 |
注 |
市町村 |
設置場所 |
設置者 |
タイトル |
作者 |
設置年月日 |
生物 |
魚 |
鯛 |
福山市 |
福山美術館 |
不明 |
不明 |
不明 |
1992年 |
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題:不明 場所:ふくやま美術館 これは見てのとおり魚である。鯛か何かの魚で、鼻の頭にくっついているのは泡だと思う。みていると自分が海の中にいて、この情景を見ている気分になる。話が変わるがここ福山の鞆の浦では漁業が盛んで、そのとった魚をカマボコやチクワなどに加工して売っているのも有名である。「あも珍味」に行けばそのカマボコやチクワが買える。とっても美味しいので機会があれば買って食べてみてほしい。 |
分類1 |
分類2 |
分類3 |
注 |
市町村 |
設置場所 |
設置者 |
タイトル |
作者 |
設置年月日 |
生物 |
獣 |
猿 |
岡山市 |
岡山市街 |
不明 |
さる |
不明 |
不明 |
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題:「さる」 場所:岡山市街 「岡山」、「さる」といえば「桃太郎」である。なぜここにさるが置いてあるか。それは、ここが岡山で桃太郎が有名だからというわけではないかもしれないが、とにかく私は桃太郎の猿が一番に頭のなかに浮かんできた。いわば連想というものである。いきなり街中にどおんと猿を置かれていても「なぜ?」と、考え込んでしまう。猿でなくて人間でもそうなのかもしれないが…。街中のちょっとしたさみしいところにちょっとした銅像があるだけで明るくなる。街づくりには、欠かせない事だと思う。 |
分類1 |
分類2 |
分類3 |
注 |
市町村 |
設置場所 |
設置者 |
タイトル |
作者 |
設置年月日 |
人物 |
混性 |
着衣 |
二人 |
福山市 |
福山美術館 |
不明 |
うらら |
不明 |
1992年 |
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題:「うらら」 場所:ふくやま美術館 これも、福山駅裏の福山美術館にある銅像である。姉と弟のように見えるこの像は、すべての兄弟たちが仲の良い兄弟であるように願って作られたのだろうか。ここ福山美術館には、この像のほかにもたくさんの銅像が設置されている。しかし、銅像と言ってもほとんどすべてが人や、他の生き物の像である。美術と聞いて頭にうかんでくるようなわけの分からないものは、福山では見かけない。見かけないからこそつまらないのかもしれないが、福山に来るような機会があれば立ち寄ってみてほしい。 |