野外彫刻美術館



■作品番号:NDS98S-C4301
分類1
分類2
分類3
市町村
設置場所
設置者
タイトル
作者
設置年月日
抽象物
金属・石
不明
不明
勝北町
公園
不明
不明
不明
不明

nds98s-C4301 題:「不明」
場所:勝北運動公園

この彫刻は、公園の中の中央広場(?)にあります。大きさは、はっきりはわからないのですが、高さは10−13メートル、幅は7−10メートルぐらいあると思う。誰が建てたかは、不明( 私が、調べていないだけですが… )。何の意味があるのかも、ぜんぜんわからないです( これもです… )。しかし、私の好きな彫刻の1つです。光っていてきれいです。しかも、この彫刻はあまり彫刻として見られていないらしく、子供たちが登ったり、大人達が座ったりしていてみんなの休憩場所になっているみたいです。そしてよく見ていただくと、この作品の、一番上にはアンテナのようなものがあります。これはたぶん避雷針です。天気の好い日は、本当にまぶしいくらい光っていますよ。暇な人は、観に行って下さい。( あくまでも、暇な人 ) まあ、公園なので遊んで帰ってください。ローラー滑り台とかいろいろあります。( あっ、公園の話になってしまった。スイマセン。 )とにかく、大きい彫刻ですね。



■作品番号:NDS98S-C4302
分類1
分類2
分類3
市町村
設置場所
設置者
タイトル
作者
設置年月日
人物
混性
着衣
子供
津山市
津山文化センター裏
不明
人の輪・音の輪
不明
不明

nds98s-C4302 題:「人の輪・音の輪」
場所:津山文化センター  

津山文化センターの裏にあります。大きさは高さが、1.5ー2.5メートルぐらいで 幅は、1-2メートルぐらいだと思います。何も説明が無かったのでよくわかりません。3人の子供が一人一人違った楽器を演奏しています。意味は、題名のままだと思うのですが、深い意味は、わかりません。あまり目立たなくよく見ていないと見逃してしまいそうです。結構古そうです。立ち止まってまで見る人は、少ないです。(…と言うよりは、まったくいませんね。)私が写真を撮っていると、変な目で通行人に見られました。まあ、その辺によくありそうな、(あっ、作者に失礼でした。)普通の(あっ、これも)彫刻です。子供達が、のびのびと楽しそうにいろいろな楽器を奏でているように、私は感じました。



■作品番号:NDS98S-C4303
分類1
分類2
分類3
市町村
設置場所
設置者
タイトル
作者
設置年月日
抽象物
金属
不明
馬鍬太鼓?
奈義町
奈義現代美術館
不明
不明
不明
不明

nds98s-C4303 題:「不明」
場所:奈義現代美術館


この作品は、奈義現代美術館の表にあります。高さが、5‐6メートルぐらいあって横の長さは、7−8メートルぐらいある巨大な彫刻です。この辺は、馬鍬太鼓の有名(?)なところらしく、もしかしたらこの作品は、馬鍬太鼓を表しているのかもしれません。わたしが、これを見ての初めての感想は、とにかく大きいことにとても驚きました。少し小高い丘の上にあるので、そのためにより大きく見えます。材質は、鉄板のようなものでできています。 叩くと音がするのでしょうか?(笑) 何で叩きましょう。 もしこの美術館を、訪れる機会があれば、この美術品を目印に行かれるといいと思います。私はこの美術館に入ったことがないので、中のことはよくわかりませんが…



■作品番号:NDS98S-C4304
分類1
分類2
分類3
市町村
設置場所
設置者
タイトル
作者
設置年月日
抽象物
金属
不明
オルゴール
津山市
公園
不明
風のオルゴール
不明
不明

nds98s-C4304 題:「風のオルゴール」
場所:中央病院前の公園

この作品は、津山市内の公園にあります。大きさは、高さが、2−3メートル、横幅が1−2メートルぐらいあります。けっこう古いみたいで、ちょと汚いです。上のほうに付いている、銀色の丸いものは、風が吹くと回転します。多分この動力で音が鳴るんだと思うのですが、しかし、音はしません。 この中を除くと、音のするようなものはあるのですが、縄でぐるぐる巻きにされていてならないようにしてありました。近所から苦情でも出たのでしょうか? この公園は、とても静かで利用者も少ないので鳴らないようにしたのでしょうか? でも、この公園には他にもいろいろな彫刻があります。それにいろいろな、遊具もあるので小さい子どもが時々遊んでいます。わたしは、このオルゴールの音を聞いてみたいです。



■作品番号:NDS98S-C4305
分類1
分類2
分類3
市町村
設置場所
設置者
タイトル
作者
設置年月日
抽象物
金属
不明
風車
奈義町
奈義現代美術館
不明
不明
不明
不明

nds98s-C4305 題:「不明」
場所:奈義現代美術館入り口
   
これは、奈義現代美術館の入り口にあります。高さは、3メ−トルぐらいで、幅は1メートルぐらいです。風によっていろいろな形に姿を変えます。見ていても、結構あきない美術品です。まだ新しいらしく、とてもきれいです。風車のような感じです。道路縁にあるので、車道からでもよくみえめだっています。奈義現代美術館に行くにも目印になります。風の強い日は、見ていて壊れるのではないかと思うくらいすごい勢いで回っていて、近寄るのが怖いくらいです。でも天気のいい日は、太陽の光できらきら輝きながら回転しているので、遠くから見るととてもきれいですが、近寄るとちょっとまぶしいです。



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