野外彫刻美術館 |
分類1 |
分類2 |
分類3 |
注 |
市町村 |
設置場所 |
設置者 |
タイトル |
作者 |
設置年月日 |
生物 |
鳥 |
鷺 |
鳥3 |
美作町 |
橋 |
不明 |
不明 |
不明 |
S63、3 |
![]() |
題:不明 場所:美作町湯郷鷺湯橋 昭和63年3月に、作られた鷺湯橋のたもとの両側にある鷺の彫刻。 鷺が、川で羽を休めていたり、餌をとっている様子をあらわした ものにみえます。白鷺は、昔湯郷で温泉のわきでているところで、 傷をいやしているのを見て薬湯ということを発見しました。 このことで、湯郷では、白鷺の彫刻がたくさんみられます。 |
分類1 |
分類2 |
分類3 |
注 |
市町村 |
設置場所 |
設置者 |
タイトル |
作者 |
設置年月日 |
人物 |
男性 |
着衣 |
円仁法師 |
美作町 |
温泉 |
不明 |
円仁法師と白鷺 |
不明 |
不明 |
![]() |
題:円仁法師と白鷺 場所:湯郷温泉のそば 貞観3年(850年)天台宗 三代座主の円仁法師は旅の途中で、鷺が 温泉で傷を癒しているのを見て、この温泉が薬湯だということを発見しました。 この像のまわりからは、お湯がながれでています。湯郷温泉のすぐ横に たっていて、夜にはライトアップされます。 |
分類1 |
分類2 |
分類3 |
注 |
市町村 |
設置場所 |
設置者 |
タイトル |
作者 |
設置年月日 |
人物 |
混性 |
祭り |
着衣 |
美作町 |
橋 |
不明 |
丑湯祭り |
不明 |
不明 |
![]() |
題:丑湯祭り 場所:鷺湯橋 毎年土用の丑の日に開かれる祭りで、昔から土用の丑の日 に温泉に入るとかぜをひかず、健康でいられるといわれていて 大勢のひとが入りにくるようになり祭りがはじまりました。 今では、河川敷で湯郷音頭や、四ツ拍子を踊り、最後には、花火が 打ち上げられます。 |
分類1 |
分類2 |
分類3 |
注 |
市町村 |
設置場所 |
設置者 |
タイトル |
作者 |
設置年月日 |
人物 |
混性 |
着衣 |
男1女1 |
美作町 |
橋 |
不明 |
童 |
不明 |
不明 |
![]() |
題:童 場所:ゆーらぎ橋 ゆーらぎ橋のたもとのこの2つの像は、地元の人がゆーらぎ橋でこどもたち が、昔のように川と親しむことが、できるよう考えつくられました。 この橋の名前は、全国に応募し2500の中から選ばれました。 ゆーらぎ橋からは、さぎの形の噴水がでており、夜にはライトアップされ てきれいに見えます。この橋は車が通りませんが、歩いてわたると、 ステレオ音により湯郷温泉が案内されます。 |
分類1 |
分類2 |
分類3 |
注 |
市町村 |
設置場所 |
設置者 |
タイトル |
作者 |
設置年月日 |
生物 |
鳥 |
鷺 |
白鷺 |
美作町 |
橋 |
不明 |
鷺 |
不明 |
不明 |
![]() |
題:鷺 場所:鷺湯橋 上にある丑湯祭りのレリーフと同じような場所にあります。 橋の下には吉野川がながれています。 |