野外彫刻美術館 |
分類1 |
分類2 |
分類3 |
注 |
市町村 |
設置場所 |
設置者 |
タイトル |
作者 |
設置年月日 |
人物 |
女性 |
裸 |
姉妹 |
福山市 |
市役所 |
不明 |
双樹の詩 |
松岡高則 |
1992年 |
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題:「双樹の詩」 場所:福山市役所 この像は、大きさは、2メートルくらいあった。ふたりの女の人が、小さな鳥を、二人でもっている。この像は、題にあるように木で出来ている。二人は、姉妹なのだろうか?それとも、双子なのだろうか?あるいは、友達なのだろうか?顔が、あんまり似てないから、双子では、ないかもしれない。しかし、題からでは、双子のような気がする。 なぜ、この二人は、小さな鳥を持って、みつめあっているのだろうか?みんなで、詩 を歌っているのであろうか? |
分類1 |
分類2 |
分類3 |
注 |
市町村 |
設置場所 |
設置者 |
タイトル |
作者 |
設置年月日 |
人物 |
女性 |
裸 |
姉妹 |
福山市 |
市役所 |
不明 |
双樹の詩 |
松岡高則 |
1992年 |
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題:「語らい」 場所:福山市役所 この像は、大きさは、2メートルくらいあった。この像は、福山市役所に、入る時始めに目につく像だ。この像は、「双樹の詩」を造った人と同じひとだ。福山市役所が、作られた時送られたものなのだろうか。この二人は、なにを語っているのだろうか。市役所に、入る前あるこの像は、私にも話しかけてくれる気がした。この二人は、とてもにているので、双子なのだろうか。双子だったら、心から語り合えるだろうと感じた。この二人は、とても楽しそうに話しているなと思いました。 |
分類1 |
分類2 |
分類3 |
注 |
市町村 |
設置場所 |
設置者 |
タイトル |
作者 |
設置年月日 |
人物 |
女性 |
着衣 |
バレリーナ |
福山市 |
福山郵便局前交差点 |
不明 |
躍動 |
山本眞輔 |
1996年 |
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題:「躍動」 場所:福山市役所 この像の題「躍動」の意味を、調べてみると、<あふれるばかりの元気、若さをもって活動すること>だった。だから、この像は、若い女の人なんだと感じた。この像は、道から少し離れた所に合って、少し目につきににくかった。この女の人は、ワンピースをきているし、帽子もかぶっている。この女のひとは、バレリーナだろう。とても、きれいな姿勢だ。この像は、目につきにくい場所にあるが、 ふとみると、心が落ち着く気がした。手にはハトを持っている。題の通り、とてもいきいきしている。この像が、あった交差点には、下にある2つの像もあった。この像が、設置された年が、一番おそかった。 |
分類1 |
分類2 |
分類3 |
注 |
市町村 |
設置場所 |
設置者 |
タイトル |
作者 |
設置年月日 |
人物 |
混性 |
裸 |
一人 |
福山市 |
福山中国銀行前 |
不明 |
海 |
吉田正浪 |
1994年 |
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題:「海」 場所:福山中国銀行前 この像は、約1.5メートルだった。この像の下には、白い土があった。その土は、砂をイメージしているのだろうか。この像は、男の人だ。しかし、胸がある。なぜ、題が、海なのだろうか?最初に題を、みた時、この人は人魚だと思ったが、しかし、男だし、足もある。足の組み方が、なんとなく女っぽくかんじられる。この姿勢は、魚が飛び跳ねているような感じもした。この像が、青いのは、「海」という題のせいなのだろうか。とてもいろいろな考えが浮かぶ像だな、と感じた。 |
分類1 |
分類2 |
分類3 |
注 |
市町村 |
設置場所 |
設置者 |
タイトル |
作者 |
設置年月日 |
人物 |
女性 |
裸 |
ブロンズ |
福山広島銀行前交差点 |
交差点 |
不明 |
春や春 |
矢形勇 |
1994年 |
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題:「春や春」 場所:福山広島銀行前 この写真を撮ったとき、夕方だったので、きれいに金色な輝いている。この女は、春が来てとても喜んでいるように、みえる。春がおとずれると、なんとなく幸せが、おとずれた気持ちになる。 この像を、見たとき冬になる直前だったので、春になるのが、当分先のことだったためなんとなくさみしい気持ちにもなった。この像の色も、春だから、金色なのだろうか。製作者は、春が好きだったのだろか?おそらく、そうだろう。後に、たくさんの木も、あった。秋なのに、よくこんなに木が、青々茂っているのが、不思議だった。でも、やはり題 が、「春」なので、意識をしているのかな、と思った。 |