野外彫刻美術館 |
分類1 |
分類2 |
分類3 |
注 |
市町村 |
設置場所 |
設置者 |
タイトル |
作者 |
設置年月日 |
生物 |
獣 |
カバ |
親子 |
福山市 |
街角 |
不明 |
楽園 |
下川昭宣 |
1994年 |
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題:『楽園』 場所:アジア彫刻の道 この作品はカバの親子を描いたものだろうと思うが、とてもかわいらしいというのが 第一印象でした。カバの子供が何やら母親のカバに話しかけている様子が、まるで人間の 子供が母親と会話をしているようだなと思いました。今回写した彫刻の写真のなかで唯一 日本人の人の作品です。 この彫刻には、『楽園』という題がついているけど本当にそういう感じがするなと思った。 なぜならこの作品を見ているとなんだか落ち着くし、見ているだけで楽しいしそれに ほのぼのとした雰囲気が私は好きです。 制作者 下川昭宣 材質 石 設置年 1994年 所在地 アジア彫刻の道 |
分類1 |
分類2 |
分類3 |
注 |
市町村 |
設置場所 |
設置者 |
タイトル |
作者 |
設置年月日 |
人 |
不明 |
裸 |
不明 |
福山市 |
街角 |
不明 |
大地の恵み |
ヒユーン サブルテイ |
1994年 |
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題:『大地の恵み』 場所:アジア彫刻の道 これは、最初一体何をしているのかなと思いました。腕を伸ばして一生懸命に天の恵みを受けようとしているんだろうと私は思います。でも、とても面白い作品だと思う。 本当に大地の恵みに感謝しているという感じがうかがえました。腕を長く伸ばしているのがとても印象的で何度見ても飽きない作品の様に思えます。 製作者 ヒユ−ン サブルテイ 材質 ブロンズ 設置年 1994年 所在地 アジア彫刻の道 |
分類1 |
分類2 |
分類3 |
注 |
市町村 |
設置場所 |
設置者 |
タイトル |
作者 |
設置年月日 |
人 |
混性 |
着衣 |
母子 |
福山市 |
街角 |
不明 |
母と子 |
エン タイ |
1994年 |
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題:『母と子』 場所:アジア彫刻の道 この作品もとてもほのぼのとしている作品だと思う。優しそうな母親とかわいい子供が 印象的な作品です。このかわいらしい表情が気に入りました。母親が子供のことを非常に かわいがっているのが分かるような気がします。母親と子供の像は、何だか親しみやすい ものだと思った。ちょっと心が落ち着くなあと思いました。 制作者 エン タイ 材質 ブロンズ 設置年 1994年 所在地 アジア彫刻の道 |
分類1 |
分類2 |
分類3 |
注 |
市町村 |
設置場所 |
設置者 |
タイトル |
作者 |
設置年月日 |
人 |
不明 |
裸 |
不明 |
福山市 |
街角 |
不明 |
夢 |
ジャスカラ-ン ナイ-ル |
1994年 |
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題:「夢」 場所:アジア彫刻の道 これはとても不思議だなと思う。題は『夢』となっているが、よくわからない。 でも印象には残ると思う。なかなかユニークだと思います。 将来に夢をいだいているのでしょうか。それとも良い夢を見たのでしょうか。 他の作品に比べてこれは不思議な感じがします。 制作者 ラジャスカラーン ナイール 材質 石 設置年 1994年 所在地 アジア彫刻の道 |
分類1 |
分類2 |
分類3 |
注 |
市町村 |
設置場所 |
設置者 |
タイトル |
作者 |
設置年月日 |
人 |
不明 |
着衣 |
不明 |
福山市 |
街角 |
不明 |
笑 |
ラジャスカラン ナイール |
1994年 |
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題:『笑』 これも、面白いと思う。この彫刻は、少し微笑んでいる感じがする。けっこう気に入っている。笑うことは、とてもいいことだと思うし周りが明るくなる気がする。 何かいいことでもあったのだろうか。うれしそうにしている様だ。この彫刻は、爽やか という感じがするので好きです。ぱっと見て何なのかわからないところが面白い。この作者の作品は少し変わったものが多いようです。だから私には少し理解できないところがあります。でも芸術は変わっている方が楽しくていいのではないかと思う。 制作者 ラジャスカラン ナイール 材質 石 設置年 1994年 所在地 アジア彫刻の道 場所:アジア彫刻の道 |