野外彫刻美術館



■作品番号:NDS98S-C2901
分類1
分類2
分類3
市町村
設置場所
設置者
タイトル
作者
設置年月日
生物
カバ
親子
福山市
街角
不明
楽園
下川昭宣
1994年

nds98s-c2901 題:『楽園』
場所:アジア彫刻の道
 この作品はカバの親子を描いたものだろうと思うが、とてもかわいらしいというのが 第一印象でした。カバの子供が何やら母親のカバに話しかけている様子が、まるで人間の 子供が母親と会話をしているようだなと思いました。今回写した彫刻の写真のなかで唯一 日本人の人の作品です。  この彫刻には、『楽園』という題がついているけど本当にそういう感じがするなと思った。  なぜならこの作品を見ているとなんだか落ち着くし、見ているだけで楽しいしそれに ほのぼのとした雰囲気が私は好きです。   制作者  下川昭宣    材質  石    設置年  1994年  所在地  アジア彫刻の道



■作品番号:NDS98S-C2902
分類1
分類2
分類3
市町村
設置場所
設置者
タイトル
作者
設置年月日
不明
不明
福山市
街角
不明
大地の恵み
ヒユーン サブルテイ
1994年

nds98s-c2902 題:『大地の恵み』

場所:アジア彫刻の道

これは、最初一体何をしているのかなと思いました。腕を伸ばして一生懸命に天の恵みを受けようとしているんだろうと私は思います。でも、とても面白い作品だと思う。 本当に大地の恵みに感謝しているという感じがうかがえました。腕を長く伸ばしているのがとても印象的で何度見ても飽きない作品の様に思えます。   製作者  ヒユ−ン サブルテイ  材質  ブロンズ   設置年  1994年  所在地  アジア彫刻の道


■作品番号:NDS98S-C2903
分類1
分類2
分類3
市町村
設置場所
設置者
タイトル
作者
設置年月日
混性
着衣
母子
福山市
街角
不明
母と子
エン タイ
1994年

nds98s-c2903 題:『母と子』
場所:アジア彫刻の道
 この作品もとてもほのぼのとしている作品だと思う。優しそうな母親とかわいい子供が 印象的な作品です。このかわいらしい表情が気に入りました。母親が子供のことを非常に かわいがっているのが分かるような気がします。母親と子供の像は、何だか親しみやすい ものだと思った。ちょっと心が落ち着くなあと思いました。   制作者  エン タイ  材質  ブロンズ   設置年  1994年  所在地  アジア彫刻の道

作品番号:NDS98S-C2904
分類1
分類2
分類3
市町村
設置場所
設置者
タイトル
作者
設置年月日
不明
不明
福山市
街角
不明
ジャスカラ-ン ナイ-ル
1994年

nds98s-c2904 題:「夢」

場所:アジア彫刻の道

 これはとても不思議だなと思う。題は『夢』となっているが、よくわからない。  でも印象には残ると思う。なかなかユニークだと思います。 将来に夢をいだいているのでしょうか。それとも良い夢を見たのでしょうか。 他の作品に比べてこれは不思議な感じがします。   制作者  ラジャスカラーン ナイール  材質  石 設置年  1994年  所在地  アジア彫刻の道  

■作品番号:NDS98S-C2905
分類1
分類2
分類3
市町村
設置場所
設置者
タイトル
作者
設置年月日
不明
着衣
不明
福山市
街角
不明
ラジャスカラン ナイール
1994年

nds98s-c2905 題:『笑』
これも、面白いと思う。この彫刻は、少し微笑んでいる感じがする。けっこう気に入っている。笑うことは、とてもいいことだと思うし周りが明るくなる気がする。 何かいいことでもあったのだろうか。うれしそうにしている様だ。この彫刻は、爽やか  という感じがするので好きです。ぱっと見て何なのかわからないところが面白い。この作者の作品は少し変わったものが多いようです。だから私には少し理解できないところがあります。でも芸術は変わっている方が楽しくていいのではないかと思う。   制作者  ラジャスカラン ナイール  材質  石    設置年  1994年  所在地  アジア彫刻の道
場所:アジア彫刻の道




BR>
野外彫刻調査リストのページへ