野外彫刻美術館



■作品番号:NDS98S-c0301
分類1
分類2
分類3
市町村
設置場所
設置者
タイトル
作者
設置年月日
生物
福山市
商工会議所前
不明
愛は鯛
不明
不明

写真nds98s-a0101 題:「愛は鯛」
場所:商工会議所前
 これは、福山市街近くにあります。でも、あまり有名ではありません。福山に住んでいる友達にこの写真を見せても、「これ、どこ?」と、いいます。この銅像は、私のお気に入り銅像No1です。いつもこの前を自転車をこいで通ります。だから、私にとっては、「なんとなく、いつも見られている銅像。」って感じです。なぜ、この銅像が好きかというと、鯛のおなかが、Sexyだからです。それに、目がクリクリでかわいいなぁ。わたしは、このかわいい銅像、『愛は鯛』がはやく有名になってほしいです。福山に来たときは、買い物ついでに、是非『愛は鯛』を見てくださいね。




■作品番号:NDS98S-c0302
分類1
分類2
分類3
市町村
設置場所
設置者
タイトル
作者
設置年月日
生物
昆虫
トンボ
中村市
道の橋の上
不明
不明
不明
不明

写真nds98s-a0101 題:「不明」
場所:高知県中村市
   四万十川の近くにある、「トンボ博物館」というところの近くにある橋の上にとまっていたトンボです。写真がすこし悪いけど、これでもトンボです。4つの角すべてにトンボがいました。ここら辺はトンボで有名です。だから、このほかにも大きなトンボがいました。歩いているだけで、本物のトンボにも、偽者のトンボにも会えます。「トンボ博物館」には、もちろん、トンボがいます。それだけではなく、世界の昆虫に会えます。生まれて初めて白いザリガニを見ました。私は、虫嫌いなので、「トンボ博物館」には、行きたくありませんでした。でも、行ってよかったと思っています。それに、沢山の人に行ってもらいです。




■作品番号:NDS98S-c0305
分類1
分類2
分類3
市町村
設置場所
設置者
タイトル
作者
設置年月日
生物
巻き貝
桂浜
道路
不明
不明
不明
不明

写真nds98s-a0101 題:「不明」
場所:高知県桂浜
 今年(1998年)の夏休みに家族5人で四万十川に行きました。(旅行)四万十川へ行く途中に桂浜に私たち寄り道をしました。そのときに見つけましたものです。本物そっくりな貝殻でビックリしました。私は、本物かどうか確かめるために、これを触りました。この貝殻の中には、蜘蛛の巣が1本だけはってありました。でも、蜘蛛の姿は見えませんでした。この銅像の前は、海です。そして、周りにはたくさんのお墓が…。あまりいい場所ではありません。そのせいか、この銅像はあまり目立っていません。「とてもかわいそうな貝殻だなぁ。」と思いました。とてもいい銅像なんだから、もっと街のほうにあれば、街にピッタリだし、沢山の人に見てもらえて、一石二鳥だと思います。




■作品番号:NDS98S-c0303
分類1
分類2
分類3
市町村
設置場所
設置者
タイトル
作者
設置年月日
人物
着衣
一人
足摺岬
駐車場
不明
中浜万次郎
不明
不明

写真nds98s-a0101 題:「中浜万次郎」
場所:高知県足摺岬
 これは、旅行の2日目に行った足摺岬で撮った写真です。私は、この銅像を見るまで、万次郎の存在を知りませんでした。'万次郎'と言えば、福山サント−ク2番街にある、'ジョン万次郎'というレストランしか分かりませんでした。私みたいに、万次郎について知らない人がいると思うので、万次郎について、紹介したいと思います。
 1927年、土佐の国中浜村谷前の漁師、悦介・母汐の次男として生まれました。しかし、万次郎が、9歳のとき父は死にました。1841正月5日足摺岬でのアジ、サバ漁中に漂流(10日間)九死に一生を得て、南海の孤島に漂着し143日間海草などを食べて生きながらえました。そこで、米国補鯨船ジョン・ハラウンド号に救助され、ホイットフィ−ルド船長の保護を受け、1842年万次郎1人捕鯨船員として、大西洋へ、乗り出しました。船長の故郷(マサチュ−ンセッツ州)で、英語、数学、測量、航海、造船などの教育を受けました。やがて、日本に帰り、それらの貴重な知識や技術、体験は幕末から明治にかけての日本の夜明けに、日米の友好をはじめとする国際交流の礎に多大の影響を与えています。
  足摺岬に建つジョン万次郎の像は、
       遠く第2の故郷アメリカフェアヘーブンに向かっ建っています…。




■作品番号:NDS98S-c0304
分類1
分類2
分類3
市町村
設置場所
設置者
タイトル
作者
設置年月日
人物
着衣
一人
桂浜
公園
不明
坂本竜馬
不明
不明

写真nds98s-a0101 題:「坂本竜馬」
場所:高知県桂浜
   超有名人、坂本竜馬さんです。これも、寄り道したときに撮った写真です。1度でいいから、坂本竜馬の銅像を見たかったので、お父さんにお願いをして連れて行ってもらいました。家族全員、坂本竜馬の銅像を見たことがなっかたので、竜馬の大きさにビックリしました。「こんなにも大きいなんて…」と。私は、ひそかに、「竜馬と握手をするんだー。」と計画していました。でも、竜馬は、高いところにいたので、計画は、実行できませんでした。だから、ロッククライミングを習って、竜馬のところまでよじ登って、握手をしたいです。あともう1つ。自己紹介もしたいです。「有馬瞳、女、16歳の独身です…」など、竜馬に教えてあげたいです。でも…ロッククライミングをどこで習えばいいんでしょうか!?しかも、わたしは運動神経0(ゼロ)です。バトミントンをしていたとき、シャトルを追いかけるために、猛スピ−ドでバックをしていたら、おしりからこけた。という体験をしたほどです。だから、竜馬と握手をするという夢はあきらめます。



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