野外彫刻美術館 |
分類1 |
分類2 |
分類3 |
注 |
市町村 |
設置場所 |
設置者 |
タイトル |
作者 |
設置年月日 |
生物 |
獣 |
犬 |
犬 |
岡山市 |
西川沿い |
不明 |
犬 |
不明 |
不明 |
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題:「犬」 不明 場所:西川沿い 題「犬」 この作品は、桃太郎大通りの横にある西川のほとりに設置されています。 この彫刻の犬は、桃太郎にきび団子をもらってお供をした3匹の動物のうちの1匹です。この犬はきちんと座っているのではなく、耳をかいている姿がまわりの雰囲気をなごませ、見るものを飽きさせない。吉備津彦命(みこと)は、家来として犬飼健命(いぬかいたける[犬飼部])の名を従えた。 |
分類1 |
分類2 |
分類3 |
注 |
市町村 |
設置場所 |
設置者 |
タイトル |
作者 |
設置年月日 |
人 |
子 |
裸 |
桃太郎 |
岡山市 |
西川沿い |
不明 |
桃太郎 |
不明 |
不明 |
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題:「桃太郎」 不明 場所:西川沿い この作品は、岡山駅前にある桃太郎大通りに沿ってある西川という川のほとりに設置されています。 この彫刻は、誰でも知っている物語「桃太郎」に出てくる、主人公桃太郎です。桃太郎の話の起源は、古代吉備の国の「吉備津彦命(みこと)の温羅(うら)退治」にあるという説が有力です。 桃太郎は岡山の物語で、この彫刻がある通りにも「桃太郎大通り」と、名前がつけられている。でも、この桃太郎は本に出てくるような格好はしていなくて不思議な感じがした。先入観にとらわれすぎなのかと思った。 |
分類1 |
分類2 |
分類3 |
注 |
市町村 |
設置場所 |
設置者 |
タイトル |
作者 |
設置年月日 |
生物 |
獣 |
猿 |
猿 |
岡山市 |
西川沿い |
不明 |
猿 |
不明 |
不明 |
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題:「猿」 不明 場所:西川沿い 題「猿」 この彫刻は、岡山駅近くの桃太郎大通りに設置されています。 これは、桃太郎が鬼退治に行く途中でお供になった猿です。吉備津彦命(みこと)は、家来として楽々森彦命(ささきもりひこ[猿飼部])の名を従えた。 |
分類1 |
分類2 |
分類3 |
注 |
市町村 |
設置場所 |
設置者 |
タイトル |
作者 |
設置年月日 |
生物 |
獣 |
キジ |
キジ |
岡山市 |
西川沿い |
不明 |
キジ |
不明 |
不明 |
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題:「キジ」 不明 場所:西川沿い 題「きじ」 この作品は岡山駅の近くの桃太郎大通りに沿っている西川のほとりにある西警察署のまえに設置されています。 この鳥は、桃太郎のお供をして、鬼ヶ島へ鬼退治に行ったきじです。どの彫刻も同じ道か、道路をはさんで設置してあったので、すぐ全登場人物見つけることができました。留玉臣(とめたまおみ[鳥飼部])の名を従えた。 |