野外彫刻美術館



■作品番号:NDS98s-a2201.jpg
分類1
分類2
分類3
市町村
設置場所
設置者
タイトル
作者
設置年月日
抽象物
笠岡市
笠岡運動公園
Sensory Pathway
用澤修
1989年8月

写真nds98s-a2201.jpg 題:「Sensory Pathway」
   
            用澤修
場所:笠岡運動公園
この彫刻の題名の意味は、「Sensory」が、感覚の、知覚のという意味で、「Pathway」が、小道の,歩道の、という意味です。この彫刻の制作者は、用澤修で、笠岡運動公園に置かれています。私には、この彫刻が、なにを表現しているのかは、題名の意味がわかっても、わかりません。私が、最初にこの彫刻を見た感想は、階段に、細かい彫り物をしてある、不思議なちょうこくだと思いました。きっと私だけではなく、この公園に来る人も、そう思っているのだと思います。想像力を、はたらかせてくれる 作品です。




■作品番号:NDS98s-a2202.jpg
分類1
分類2
分類3
市町村
設置場所
設置者
タイトル
作者
設置年月日
生物
かに
かに
一匹
寄島町
町角

写真nds98s-a2202.jpg 題:ガザミ
   
            
場所:




■作品番号:NDS98s-a2203.jpg
分類1
分類2
分類3
市町村
設置場所
設置者
タイトル
作者
設置年月日
抽象物
笠岡市
笠岡運動公園
海を渡る風
山本哲三
1989年8月

写真nds98s-a2203.jpg 題:「海を渡る風」
   
            山本哲三
場所:笠岡運動公園
この作品の制作者は、山本哲三で笠岡運動公園に置かれています。  この作品で、かけている部分は、雲を表現しているのだとおもいます。そして、石像が、少し斜めになっているのは、風や海の波を表わしていているのだとおもいます。そして、少し斜めなので、風や海が穏やかなのだとおもいます。また、雲が、少し浮いているので、天気は、晴れなのだとおもいます。




■作品番号:NDS98s-a2204.jpg
分類1
分類2
分類3
市町村
設置場所
設置者
タイトル
作者
設置年月日
その他
子供と猫
着衣
一人と一匹
笠岡市
笠岡運動公園
1989年8月

写真nds98s-a2204.jpg 題:
   
            
場所:笠岡運動公園




■作品番号:NDS98s-a2205.jpg
分類1
分類2
分類3
市町村
設置場所
設置者
タイトル
作者
設置年月日
人物
混性
着衣
寄島町
街角
不明
不明
不明
不明

写真nds98s-a2205.jpg 題:「不明」

           
場所:



野外彫刻調査リストのページへ